パートナー枠

フェイスブック

これであなたも“富山カフェ”マスター!おしゃれスポットまとめ 2019

どうも、編集長のサクラです。


突然ですが、コーヒーには不思議な力があります。

いきなりすぎて私がアホになったと思っている方もいるかもしれませんが実は、コーヒーには魔法の力があると私は思っている。

それは・・・コーヒーを飲んでいるだけで、「アレ?私ちょっと、カッコよくね?」と思う魔法の力である!

というのも、コーヒーって苦いじゃないですか?

つまり、苦いコーヒーを飲む = 大人の階段登る = 君はまだシンデレラさ

という生まれたてのチワワでもわかる方程式が完成するのです。


※画像をクリックするとカフェマップが見れます

ということで、今回は富山県にあるカフェをまとめてみました。

みんなカッコつけたい年頃ですし、まだシンデレラですもんね。


朝日町入善町黒部市魚津市滑川市上市町立山町舟橋村富山市射水市高岡市砺波市南砺市小矢部市氷見市
※カフェ名をクリックすると、そこの記事にジャンプします


朝日町


HYGGE

デンマーク語で「大切な人たちと過ごす居心地の良い時間や空間」を意味する『HYGGE』。

ちょっとデンマークと似ている富山県東のはずれのこの町で、そんなほっとする空間を作りたいと思い、2015年7月26日よりお店が始まりました。得意分野は『ハーブ』です。

訪れた方の心と体が元気になれるようにと、心を込めて日々営業しています。
【HYGGE ヒュッゲ】朝日町のカフェで世界のハーブティーを




Studio&Gallery Cafeふかみ

なんと富山県朝日町出身の女優である「内田もも香」さんがお手伝いをしているというカフェ。

実際に、お会いして見たが、絶世の美女でした。

コーヒーと手作りアップルパイはめちゃうまです。
内田もも香のカフェ「Studio&Gallery Cafeふかみ」


入善町


ダックスファーム

ダックスファームは、1985年より究極のコーヒーの味を求めバッハコーヒー直伝の下はじめた自家焙煎珈琲屋です。

1988年には小さなプレハブ小屋から、オークヴィレッジの設計により、窓から雄大な立山連峰とアヒルたちが泳ぐ姿を一望できる木造建築に生まれ変わりました。

現在も多くのお客様に支えられながら、究極の珈琲を求めて日々精進しております。
【ダックスファーム】アヒルに逢える入善のカフェに行ってきた




TIME タイム

TIMEは、入善駅前にあるオーナーが30年以上かけて集めてきたJAZZの音が流れる喫茶店です。

店名はずっと通い詰めている東京のレコードショップの名に由来します。

大きなスピーカーからはいつもJAZZが流れ、レコードのリクエストにも応えてくれます。
【TIME タイム】入善町にあるジャズ流れる喫茶店に行ってきた




カギタエ CAGITAe

カギタエ CAGITAeは、入善町にあるカジュアルな雰囲気のフレンチカフェです。

昼は野菜がたっぷりと味わえるキッシュやパスタのランチ、予約限定となる夜はお好みのオードブルやメイン料理を選べるお得な「プリフィクスコース」があります。

もちろん夜のオードブルや肉魚料理はアラカルトでも味わえ、丁寧な調理から生まれるおいしさを噛みしめるように、一皿一皿を堪能できます。
【カギタエ CAGITAe】入善の北欧スタイルのフレンチカフェに行ってきた




入善食堂

入善町に行くと見かける青い看板「太陽と月のとおりみち」

オシャレな感じで、気になってしまう。

メニューはワンコインランチやデザートもリーズナブルでした。
定食がおすすめ!入善食堂 太陽と月のとおりみち




黒部市


水の時計

水の時計は、黒部市にある低温の水でゆっくり10時間かけて抽出した水出しコーヒーが飲めるカフェです。

黒部の名水は、3,000m級の山々に降り積もった雪がとけ、地下を100年かけて湧き出ています。

その水をつかって、豆を浸水処理しているため、もうここでしか飲むことができない味わいとなっています。
【水の時計】黒部名水を使った水だし珈琲が飲めるカフェに行ってきた




パティスリージュメル

パティスリージュメルは、ピンクの看板が目立つ可愛いケーキ屋です。

店内には 焼き菓子やロールケーキ、季節のケーキなど様々なケーキがあります。

また店内でもイートインできるカフェも併設していて、その場でケーキを買ってコーヒーと一緒にいただくこともできます。
【パティスリージュメル】黒部にあるピンクのケーキ屋に行ってきた


魚津市


カフェアンドアニモ

cafe&animoは、魚津市にあるお子様連れでも安心してお食事をお楽しめるカフェです。

こちらのオーナーが「子どもができたときに行きたくなるカフェを作りたい」という思いから3年前に開業し、今では多くのママたちの憩いの場となっています。

またママだけでなく、若い世代にも人気のスポットとなっていて、最近では遠方からわざわざお越しになるお客さんも多くなっています。
【カフェアンドアニモ】子どもと一緒に行きたくなる魚津のお店




COCONOWA(ここのあ)

シェフと管理栄養士と医師のコラボレーションしてるカフェ。

なにそれ、最強やん。

オシャレと健康を両方味わえます。
【COCONOWA ここのあ】ドクターズカフェで最強の健康料理を食べよう




六蔵

アンティークが置かれている大人なカフェ。

ジブリの「耳をすませば」みたいな雰囲気ですね。

しかし、できたのは2012年。
あのころに戻りたいアンティークカフェ「六蔵」




ぐる屋
※2018年3月より産休による長期休業中です。

外観は、一見普通の家のようだ。

店内も靴を脱いで、椅子に座るので、もう、おうちでだらだらしているようなアットホームカフェ

あと、ここから見える夕日が最高だ!
高台に出来た小さなお菓子屋さん「ぐる屋」




cafe Ray(カフェレイ)

魚津のありそドーム2Fにある憩いのカフェです。

スポーツ観戦のお供に、また運動後に各種ドリンクを用意していて、カフェだけでなくビールもあります!

こんなところにビールが飲めるカフェがあるなんて、お父さんは最高ですね!もちろん女性にも可愛いカフェになっていますよ。
【Cafe Ray カフェレイ】リラックスできる魚津の南国カフェ




セントベリーコーヒー魚津本江店 130411398323416318950_DPP_7687

オーナーがカップ オブ エクセレンス国際審査会の国際審査員として活躍している凄腕のカフェ。

様々な種類のこだわり抜いたコーヒーがあるので、毎日来ても飽きない。

まさに、コーヒーに特化したカフェだ。
セントベリーコーヒー魚津本江店


滑川市


hammock cafe Amaca

連日満席となる大人気のハンモックカフェ。

「五感で楽しむ」をコンセプトに「味覚」「嗅覚」はもちろんのこと、ハンモックにふれる「触覚」、盛り付けを工夫した「視覚」、メニューの特徴を聴ける「聴覚」とここにいるだけで様々なことが楽しめます。

ここはほんとすごいです。
【ハンモックカフェ】ゆらゆら揺れて五感で楽しむ滑川市のアマカ




東福寺野倶楽部

東福寺野倶楽部は、滑川市にある喫茶・工房・ギャラリーです。

その名のとおり、喫茶店としてだけではなく陶器や版画のギャラリーが併設されています。

ランチやデザートがおいしいだけでなく、ここから見渡せる富山湾の夕日が美しいと話題の場所なのです。
【東福寺野倶楽部】ラピュタのロボット兵とランチを楽しんできた


上市町


M-CLOUD(エムクラウド)

上市町には、カミールという鬼のように錆びれた場所がある。

一見して、「あっやばいな。」って思うくらいのところです。

そんなところに何故か現れたアジアンテイストのカフェ。
上市にあるオシャレなアジアンカフェ&雑貨「M’s CLOUD(エムズクラウド)」


立山町


CALMET

CALMET(カルメ)は、立山町にあるDIYで作ったセンスのあるカフェです。

カフェだけでなく、雑貨スペースもあり、オーナーが海外の蚤の市などで選び抜いた、こだわりの品が揃っています。

ホームページやSNSはなく、マジで知る人ぞ知る隠れ家的カフェとなっています。
【カルメ CALMET】立山の隠れたカフェ&雑貨屋に行ってきた


舟橋村


お※食堂

お※食堂とは、舟橋村の駅の中にあるお米が主役となるオシャレな食堂です。

コンセプトは「お米の力で美と健康を」

日本はお米の文化の国で、お米を主食とし食文化を深めてきました。お米から生まれた発酵食品、調味料を大切にし、自然が作り出す旨味を味わって欲しい。

そんな思いで「お※食堂」は美味しいご飯をはじめ、お味噌汁、お漬物を真面目に手作りしています。
【お※食堂】舟橋村の恵み!お米専門の食堂に行ってきた


富山市


Sisu

Sisuとは、陶芸家のオーナーSayo hanafusaさんが作る世界観のギャラリー、カフェ、アトリエです。

“すべての出逢いを大事に日々の暮らしを丁寧に過ごす”をコンセプトに彩り広がる空間となっています。

ギャラリーでは、県内外で活躍する作家さんの作品を展示販売。カフェでは、旬の野菜を使ったやさしい味わいの料理を提供。アトリエでは、土の魅力を伝える陶業教室を開催しています。
【Sisu シス】こだわりと愛情が詰まった特別なカフェ




adore

adoreは、富山市大泉東町にある珍しいお姫様の気分を味わえる可愛いカフェです。

店内の内装や食器などにもこだわりを持ち、メニューとして出てくるフワフワのパンケーキや、こだわりのパフェは女性を魅了します。
【adore アドレ】お姫様の気分が味わえるカフェに行ってきた




AND LIFE

スーパーフードやオーガニック食材等を使用したメニューが充実しているカフェ。

店内は白×木の落ち着いたスタイルで、何時間でも居座れそうな居心地の良さ。

人気のプレートランチは、1日に摂るべき野菜摂取量の2/3が摂取できるそうです。
【アンドライフカフェ】オーガニックがコンセプトで人気沸騰中




グラッチェ クラウド

GRAZIE CLOUD(グラッチェ クラウド)は、ユウタウン総曲輪にあるカフェです。

コンクリート打ちっぱなしのオシャレな店内では、思わず写真を撮りたくなる場所がたくさん!

フードやデザートもここでしか食べることができない見た目と味わいで、富山の最先端がここにあります。
【グラッチェ クラウド】コンクリート作りの新たなカフェが見逃せない!




フムロヤカフェ

TOYAMAキラリの2階にあり、創業慶応元年(1865年)の加賀麩の老舗不室屋がプロデュースする和カフェで、加賀麩を使用したオリジナルメニューのランチやスイーツの数々を味わえるカフェ。

ただ飲食をするだけでなく図書館で借りた本を楽しむことができたり、美術館鑑賞後にアートについて語り合えるような落ち着いてくつろげる空間。
【フムロヤカフェ】加賀麩の専門店がある富山キラリに行ってきた




コーナーカフェ

コーナーカフェは、富山のパンケーキといえばココというほど大学生に人気のスポットです。

オーナーのこだわりあるアンティークで統一されている店内は、まるでここが富山県ではないような気分にさせてくれ、クリスマスやハロウィンなどのイベントごとに装飾が変わるので、何度来ても飽きることはありません。

パンケーキだけでなくコーヒーにもこだわりがあり、当店オリジナルブレンドや、ラテやドリンクの種類は幅広いので、是非いろんなものを飲んでみてほしい。
【コーナーカフェ】オシャレすぎる店で絶品パンケーキを食べてきた




コーニャーカフェ

コーニャーカフェは、富山大学からほど近くにある猫カフェです。

富山ではわず少ない猫カフェでで、姉妹店「コーナーカフェ」のすぐ隣にあります。

もともと地域で迷っている猫ちゃんたちのお世話をするがきっかけとなった場所ですが、現在常時15名以上の人懐っこいスタッフがお待ちしています。
【富山の猫カフェ】ねこ好き必見!コーニャーカフェが最高に癒される




ふじやカフェ

ふじやカフェは、こだわりのドライフルーツを食べることができるカフェです。

厳選した国産の果物を使用し、砂糖・添加物を一切使用せずにひとつひとつ丁寧に作っているドライフルーツは、まさに芸術品!

地元の素材を積極的に使用し、季節によって旬が変わる果物を自然な甘さと優しい風味でいただくことができます。これは女子必見でインスタ映え間違いなしです!
【ふじやカフェ】富山初のドライフルーツがもはや芸術品だった




ma room

ma roomは、”0才からのお客様”をコンセプトに、ママ・子どもがゆっくりくつろげるランチカフェです。

ランチメニューは、ママと子どもが一緒に食べられるように、キッズプレート、離乳食を準備しています。

おもちゃがあったり、小上がりできたり、授乳・おむつ替えもすることができる!ママの希望をすべて叶えてくれるカフェなのだ!ぜひ子どもと一緒に一度は来ておきたいですね。
【まるーむ】0才からOK!ママの希望をすべて叶えてくれるカフェ




Fruit Basket

フルーツバスケットは、富山でコールドプレスジュースが飲めるお店です。

ちなみにコールドプレスジュースとは、スロージューサーと呼ばれる低速回転のジューサーで材料に熱を加えず(コールド)、強い圧力をかけてすりつぶして搾ったジュースのことで、とにかく新鮮でそのまま栄養を確保できる飲み物なのだ!

また昼はランチメニュー、夜は静かなバーとして営業いており、いついっても美味しい食べ物をいただくことができます。
【フルーツバスケット】カラフルで可愛い果物たくさんのカフェ




ル・パティシェ ジュン original

日常を離れた大人空間を演出するフランススイーツ専門店のカフェ。

大人な感じのお店ですが、小さなお子さんがアイスなんか買っていたりして、すごく気さくな感じで来れる店。

そして本格的なスイーツに舌がとろけます。
大人なスイーツ専門店「ラ・メゾン ド ジュン」




アナザホリデー

アナザホリデーは、富山県岩瀬の海の近くの住宅街にあるという紅茶店です。

オーナーが紅茶をふるさと富山に伝えようと開業し、日本紅茶協会「おいしい紅茶の店」にも認定されている紅茶専門店です。

ネコみたいなキャラクターが可愛い紅茶カフェですね。
【アナザホリデー】岩瀬にある不思議な紅茶専門店に行ってきた




ブルートレイン

富山市にある1980年に創業した鉄道好きなら誰しもが知っている鉄道模型のある喫茶店です。

日本では鉄道ファンというとオタクと呼ばれそうですが、「ヨーロッパでは高貴な趣味なんだよ。」とマスターが教えてくれました。

店全体が醸し出すノスタルジックな雰囲気は、鉄道ファンだけでなく子どもから大人まで楽しむことができる空間となっています。
【珈琲駅 ブルートレイン】鉄道ファンが最高に興奮する喫茶店




チーターズ

Cheetah’s TOYAMA SOGAWAは、タピオカドリンクとチーズドッグがいただけるお店です。

金沢店に続き2号店となるお店が、2019年2月9日に総曲輪にオープンしました。

おしゃれなニューヨークスタイルで、全国で話題を呼んでいる韓国グルメ「チーズドッグ」とタピオカドリンク、テイクアウトドリンクを提供しています。
【チーターズ富山総曲輪】タピオカとチーズドッグの店に行ってきた




ことの葉

2019年でオープンしてから10年目となる「ことの葉」は、一人でも気軽に立ち寄れる隠れ家のようなくつろげる珈琲処。

古い蔵のような落ち着いた佇まいと和の雰囲気で落ち着く店内では、オーダーを受けてから豆を挽き、銅製のドリッパーを通して薫り高く抽出するコーヒーと、旬の味覚をアレンジした「季節の甘味」を楽しむことができます。

メニューに合わせてセレクトした大和屋の「こだわりの器」とともに、多彩な楽しみと豊かな季節感を添えます。
【ことの葉】和の可愛さがある隠れ家のような珈琲処に行ってきた




パティスリージラフ

チョコレートケーキ専門店のカフェ。

「パティスリージラフ」は、カフェの中で、サクラさんNo.1お勧めスポットです。

ぜひデートで使いたいカフェです。
チョコ菓子が圧倒的に美味い!「パティスリージラフ」




Glass Cafe Clie グラスカフェクリエ

glass×cafe Clieは、ガラス造形作家の活動拠点「富山ガラス工房」に併設しているカフェ。

実際に工房で作られた作家の器で楽しめるドリンクやフードメニューは、味だけでなく目でも楽しませてくれます。新鋭作家たちの自由な発想から生まれる感性豊かな作品は、もし気に入れば購入もすることができます。

城端むぎやポークなど地元食材を使った手作りのランチや厳選したスペシャルティコーヒーも好評で、作品を眺めながら食事を楽しむことができます。
【クリエ glass×cafe】ガラス工房に併設された透明感あるカフェ




MicT

Cafe Mictは、1945年創業の自家焙煎コーヒー豆専門店コーヒーのとみかわのカフェ併設店です。

スペシャルティコーヒーを中心としたコーヒー豆の販売して、店内ではそのこだわりコーヒーを飲むことができます。

国内トップクラスのバリスタやコーヒー関連大会の審査員が在籍しているプロフェッショナル店舗です。
【MicT ミクト】コーヒー豆専門店のカフェだから本気をいただいてきた




nowhere

nowhereは、富山市にある白い小さなカフェです。

旬の地場野菜をメイン食材に、毎日食べられる安心できる食材を使って、和食のエッセンスを取り入れたお料理を提供しています。

あわせて、癒しや、新しい発見があるCDや書籍、アート作品の販売、国内外の音楽家のコンサートを開催しています。
【nowhere ノーホエア】淡い大人の贅沢なカフェレストラン




セントベリーコーヒー富山中田店 P1010283

セントベリー系列のコーヒーに特化したカフェ。

店内のデザインが面白くて、デートにも使える。

オーナーいわく、「死ぬまでに一度は飲んでおいたほうがいいコーヒー」が飲めるカフェ。
セントベリーコーヒー富山中田店




絲Cafe

“糸と糸を結ぶように、人と人の繋がりが生まれる場所でありたい”と願いを込めて2011年に富山市茶屋町にオープンした「絲cafe いとカフェ」

絲カフェの特徴と言ったら、エスニック料理が楽しめること&オシャレな店内!

エスニック料理が食べれるカフェだけど、店内はエスニック調ではなく、アンティークなインテリアがとにかく素敵。
【絲cafe いとカフェ】富山大学近くにあるオシャレの代表スポット




TUTTI FRUTTI

TUTTI FRUTTIは、2000年に富山市でオープンしたタルトを中心としたパティスリーです。

今ではタルトの他、ミルクレープやパリブレストなどの生菓子以外にも、焼き菓子などのギフト用のお菓子等も取り揃えています。

また店内ではイートインも出来、自家製のイギリスパンを使ったサンドイッチランチなども楽しむことができます。
【トゥッティ フルッティ】絶品フルーツタルトを食べに行ってきた




ユース丸

お店が船の形をしているランチ&ヘルシーケーキのカフェ。

面白いメニュー名とスタッフの水兵のコスプレに脱帽。

子どもだけでなく、大人も喜ぶ楽しいカフェだ。
お船の可愛いレストラン「ユース丸」




SφHOLM CAFE

スーホルムカフェは、”湖のほとりの町”の心地よい暮らしを目指したカフェです。

『カフェの雰囲気をご自宅でも』をコンセプトで作られたACTUSオリジナルのカフェで、ずっと使い続けられるトートバッグ、こだわりのグロッサリーなども展開しています。

パスタやピザ、パティシエ特製ケーキやデザートがお楽しみいただけでなく、ランチタイムには、その日の前菜3種にオムライス、パスタがセットになったお得なスーホルムランチが数量限定で登場します。
【スーホルムカフェ】家具屋が経営するオシャレスポットに行ってきた




CAFE and ZAKKA maybe

maybeは、富山市にある木のぬくもりがあたたかい隠れ家的空間のカフェと雑貨のお店です。

カフェではカラダにやさしい素材や調味料を使った家庭料理をいただくことができます。

また雑貨スペースもあり、世界各地を廻って集めてきた珍しい品々があります。
【maybe メイビー】アジアン気分のカフェ&雑貨に行ってきた




BINGATAYA

総曲輪FERIO・富山大和にある可愛すぎるカフェ。

本屋と併設しているため、知的&可愛さをアピールできる。

1人で来ても、2人で来ても良さそうで、待ち合わせにも使えます。
可愛すぎる文具・カフェギャラリー「BINGATAYA」




呉音

クレオンは、日本を代表する建築家・隈研吾氏がデザインした独創的お店です。

芸術が息づく地のゆとりの空間になっており、そこで味わえる料理は、素材の持ち味を生かしたストウブ料理と多彩なコースメニュー。

仕事など日頃の疲れを癒しに訪れてみてください。
【呉音 クレオン】見た目も味もオシャレ!ジェンガのようなカフェ




アドバンス カフェ

富山の隠れ家的カフェ『アドバンスカフェ』は幅広い年齢の方に人気のお店です。

『オムライス』や『チキンポロネーゼ』などの人気メニューをはじめ、 夜には豊富に扱うお酒に良く合うお料理も各種ご用意。

カフェとしてだけでなく、バーのように気軽に立ち寄っていただけます。
【アドバンス カフェ】南国リゾートのような空間でランチを食べてきた




SWALLOW CAFE

SWALLOW CAFEは、富山駅から徒歩圏内の富山県美術館に併設しているカフェです。

ゆったりと休んでもらう。掛けて頂く=「座ろう」
飲む、食べる(古期英語)=「Swallow」
帰巣本能が高く絆が強いツバメ=「Swallow」

お客様がいつでも帰って来られる「巣」のような存在でありたいというコンセプトのもと営業しています。
【スワロウカフェ】富山県美術館にある巣のような空間




ULUWATU AMIGO(ウルワツアミーゴ)

ウルワツアミーゴの店内に一歩入れば、そこはたちまち南国パラダイス。

映えとおいしさのダブルパンチのフード&ドリンクメニュー。

結婚式の二次会だけでなく、ランチで訪れてもハッピータイムが待っています。
【ウルワツアミーゴ】パーティーでも盛り上がれるインスタ映えカフェ




カフェ&雑貨 moohno(モーノ)

moohnoは、富山市にあるこじんまりした可愛らしいカフェです。

毎日の食卓やデスクワークなどを楽しくしてくれるナチュラルな雑貨も販売しており、店内には季節ごとに合わせたアイテムがセンス良くディスプレイされています。

またカフェ空間に置かれるさまざまなデザイナーズチェアはかなりオシャレ!
【moohno モーノ】アップルピザがおいしい!カフェ&雑貨のお店




Oops.a.daisy(ウプス・ア・デイジー)

木の温かみを感じる大人のカフェ。

名前の意味は、「どっこいしょ・よいしょっ」のような掛け声の英語だそうです。

木を基調とした、もう女性が大好きそうな内装です。
【ウプス ア デイジー】木の温かみを感じる女性に大人気のカフェ




Nolla Cafe(ノラ カフェ)

ノラカフェは、黒猫がお店の中にいる優しいカフェです。

しかしながら猫カフェというわけではなく、店内に猫はいたりいなかったりで、もしいたとしても邪魔はしないようにしてください。

お店のコンデプトは ”Good food & Good music for your life.”

ゆっくりとのんびり過ごせるカフェになっています。
【Nolla Cafe ノラ カフェ】可愛い黒ネコと楽しめるお店に行ってきた




koffe(コッフェ)

コッフェは富山市にあるスペシャリティーコーヒーの焙煎店です。

松川沿いに店舗があることから、春には桜の木々が美しいだけでなく、四季折々に風景を楽しむことが出来ます。

コーヒーを楽しむ場として、パソコンやデスクワーク、お打合せ等でのご利用はご遠慮しています。
【koffe コッフェ】シンプルで味わい深い魔法のコーヒーを飲んできた




農工房長者

農工房 長者は、期間限定日替わりランチ、季節限定パフェ、お団子など、和と洋のおいしいメニューが楽しめるカフェです。

特に桃・ブルーベリーなど果樹園でとれたての旬の果物をふんだんに使ったパフェは大人気です。

6次産業農家として、自家有機米で作ったお餅やお団子も作られていて、古民家でゆっくりできる場所となっています。
【農工房長者】採れた果物を使う農園カフェに行ってきた




カフェ ソシオ

呉羽自動車学校リニューアル時の2018年6月に、自動車学校利用者だけでなく、近隣の方やお子様連れの方など色んな方に利用して欲しいという思いでオープンした「Cafe Socio カフェ ソシオ」

ランチメニューはジャマイカ料理やメキシコ料理など幅広い豊富なメニューがあり、デザートも充実している、お腹と心が大満足するカフェです。
【Cafe Socio カフェ ソシオ】女子会プランも!絶品ジャークチキンを食べてきた




Q’z CAFE (キューズカフェ)

富山駅前にあるカフェ。

オーバードホールの中にあり、二次会やイベントなどで貸し切りできる。

食器とかゴージャスで、ちょっと気持ちよくなります。
結婚式2次会に打って付け!富山駅前「Q’z CAFE (キューズカフェ)」




胡風居

胡風居(こふうきょ)は富山県の田園の中にある隠れ家的なカフェです。

名物の自家製ソフトクリームを使った「季節のフルーツパフェ」が名物となっており、連日、多くの人が来るまでここまでやってきます。

また、薫り高いコーヒーや紅茶などもあって、季節を楽しみながらゆったり過ごすことができます。
【胡風居 こふうきょ】苺パフェが大人気のカフェに行ってきた




ココナッツアイランド

富山県で1985年にオープンした今となっては老舗のカフェ。

超ロングセラーとなっている「いちごのパフェ」は、富山でもレフェント的な存在になっており、いちごのシンプルかつ贅沢なパフェは誰しもが美味しいと感じるはずです。

また、パフェだけでなくパスタやピザなどの軽食もあり、気軽に行くことができる場所でもあります。
【ココナッツアイランド】パフェで連日行列の人気店に行ってきた




Fabulous ファビュラス

Cafe&Beauty Fabulousは、富山駅北口徒歩3分のところにあるカフェです。

健康を考慮した低GI・低カロリーの食品だけでなく、フォトジェニックなスイーツも兼ね備えており、女心をくすぐってきます。

さらに一躍有名にさせた「いちごボンボン」は2時間待ちになるほどの大人気商品で、インスタで富山カフェを調べてみると高確率でこちらの写真がアップされているほどでした。
富山からカワイイを発信し続けるカフェ【Fabulous】




ラ・シャンス

ラ・シャンスは、富山県富岩運河環水公園にあるミシュラン1つ星にも輝いたフランス料理店です。

1Fのブラッセリーでは、カジュアルな親しみやすいフレンチをご準備しており、家族で気軽にご利用できます。

2Fのダイニングでは地元食材を使用し、本格的なフレンチのコースをご準備しており、ドレスコードをセミフォーマルとなっています。

「料理」ではなく「思い出」をつくる。「人生最良の日を最高の料理でおもてなししたい」そんな想いを一品一品に表現しています。
【ラ・シャンス】ミシュラン1つ星!環水公園のフランス料理店




Jack Rabbit Slim’s

富山のインター近くにある落ち着いたカフェ。

場所がすごいわかりにくですが、行く価値はあり。

まったりした時間を過ごしたい方はぜひ。
【ジャックラビットスリムス】時を忘れて落ち着けるカフェ




カフェ 38

富山県では珍しいハチミツ専門店のカフェ。

まぁ、パンケーキ美味しすぎです。

ハチミツもいろんなのがあるので、選ぶだけで楽しいし、行くべし。
本物の自然の美味しさ!大場養蜂園「カフェ 38」




チルアウト & ソフトクリーム畑

チルアウト&ソフトクリーム畑は、富山県や石川に展開しているオシャレな約40種類のソフトクリームとクレープのカフェです。

地元こだわりの食材を使って美味しく、可愛いスイーツをオススメしています。

季節ごとにいろんな味を楽しむ限定商品もあるので、いつ行っても楽しむことができます。
【チルアウト&ソフトクリーム畑】地元素材を活かすスイーツカフェが最高




±0cafe(ゼロカフェ)

±0 cafe ゼロカフェは、富山駅より徒歩3分のハワイアンを中心としたメニューが豊富なカフェです。

ブラウンの木目を基調としたリゾート感ある店内でゆったりくつろいだ時間を過ごすことができます。

ハワイアンを中心とした人気のフードメニューで、ランチだけでなく、パンケーキなどのスイーツと豆にこだわったスペシャルティコーヒーやラテアートが楽しめるティータイムにも活用できます。
【±0cafe ゼロカフェ】大人気のハワイアン料理カフェに行ってきた




D&DEPARTMENT TOYAMA

D&DEPARTMENTは、2000年にデザイナーのナガオカケンメイによって創設された、「ロングライフデザイン」をテーマとするストアスタイルの活動体です。

47都道府県に1か所ずつ拠点をつくりながら、物販・飲食・出版・観光などを通して、47の「個性」と「息の長い、その土地らしいデザイン」を見直し、全国に向けて紹介する活動を行っています。

そんななかオープンしたD&DEPARTMENTの11店舗目、直営店としては4店舗目となる富山店が富山県民会館1Fにオープンしました。
【D&DEPARTMENT TOYAMA】新たな拠点のカフェに行ってきた




Cafe FELLOW

ヘルシーで美味しい家庭料理が味わえるカフェ。

富山県でも有名な場所で、多くの人が訪れる。

ぜひ、平日を狙って行きたいですね。
女性が喜ぶヘルシーな家庭料理!「Cafe FELLOW(カフェ・フェロー)」




スターバックス富山環水公園店 DPP_0263

世界一美しいスターバックス

富山の環水公園にあり、富山県民なら誰もが知っているカフェ。

もう、富山でまず最初にデートするならここだという殿堂入りの場所。
【世界一美しいスタバ】県民も御用達!公園が美しさを引き立てていた


射水市


砂時計

射水市にお店をかまえる砂時計は、老夫婦が営むサイフォンコーヒーにこだわりを持った喫茶店です。

砂時計の名前の由来は、サイフォンコーヒーを入れるときに使用する砂時計。

ひっくり返せば「永遠に時を刻む」ことから付けられました。注文を受けてから一杯づつサイフォンで丁寧に入れる、43年間こだわり抜いたコーヒーは飲むしかない!
【カフェ砂時計】サイフォンコーヒーのこだわり店に行ってきた




uchikawa六角堂

uchikawa六角堂は、射水市の内川にある古民家のカフェです。

こちらのカフェは、珍しく2回も「角切り」をされた六角形の畳屋さんがあったのですが、住んでいる人がおらず5年が過ぎようとしていました。

畳屋さんは築70年ほどでの歴史ある古民家だったのですが、こちらのお店をリノベーションしてカフェに大変身!
【uchikawa六角堂】オシャレな内川の古民家カフェに行ってきた




番屋カフェ

番屋カフェは、2016年話題となった映画「人生の約束」でロケ地として利用された場所を「カフェ・ギャラリー」としてオープンしたのが始まりです。

新湊の内川景観を生かした歴史と文化のまちづくり事業の一環として内川の象徴的建築物をギャラリー・カフェ・交流スペースとしてリノベーションし、地域の憩いの場として多くの人が集う場所となっています。

提供するメニューはどれも地元の食材や名店の自慢の一品を集め、おいしい!と思った人がそのまま歩いて近くのお店にお持ち帰り分を買いに出かけられるような、新湊の「アンテナショップ」としても活躍しています。
【番屋カフェ】漁具を使ったインテリアが可愛いお店




cafe meso

オープンして12年となるMESOは、非日常感が味わえるカフェで、季節に応じて店内のディスプレイを変えてお客さんを楽しませてくれます。

店内のディスプレイでワクワクさせてくれた後は、ドリアやハンバーグ、パスタ、スイーツなどおいしいカフェご飯でお腹を満たしてくれます。
【CAFE MESO メソ】カラフルで可愛い射水市のカフェに行ってきた


砺波市


le petit voyage

Le petit voyage(プチ ヴォヤージュ)とは、小矢部市にある天然酵母のベーグルとエッグタルトがメインのカフェです。

店内も特徴的な青色で施されており、その雰囲気はまるで地中海!

特にベーグルを使ったフレンチトーストは絶品で、ぜひ県外からも来てほしいレベルとなっています。
【プチ ヴォヤージュ】地中海の雰囲気を味わえるカフェに行ってきた




Hedgehog(ヘッジホッグ)

アフタヌーンティーセットで、優雅な午後のひとときを。

店内のあちこちにステンドグラスが装飾されていて美しい!

流れる落ち着いた雰囲気の音楽の中、アールグレイティーを優雅に飲んでいます。
【Hedgehog ヘッジホッグ】ハリネズミが可愛いカフェに行ってきた




19 hitoyasumi*hitoyasumi DPP_0652

このお店は19(一休)と書いて「ひとやすみ」と読むらしい。

カフェスペースはかなり小さいですが、「チューリップブレンド」のコーヒが飲めるカフェ

このコーヒーがまたうまいんです!
ちょっと、ひとやすみいかがですか?「19 hitoyasumi*hitoyasumi」




南砺市


じょうはな織館

絹織物体験のできるじょうはな織館に併設されているカフェ。

手織のアイテム・カフェ・ギャラリー・織物体験とたくさんの楽しいものがある。

「true tears」関連コーナーもあるでぇ!
【じょうはな織館】カフェも併設!オシャレな織物体験をしてきた


高岡市


COMMA COFFEE STAND

COMMA, COFFEE STANDは、山町筋土蔵づくりの町にできた商家を改装したカフェです。

こちらのお店は明治39年に建てられ、パン屋さんが45年間営業していたという土蔵造りの町屋をリノベーションしてできました。

ランチは日替わりで3種類あり、たっぷりと使われている野菜は、新鮮な高岡産のものが中心。
【コンマコーヒースタンド】土蔵づくりの町にあるカフェに行ってきた




みそ・蔵カフェ DPP_0256

みそ・蔵カフェは、高岡市にある味噌屋さんが経営しているカフェです。

創業明治14年である味噌・醤油を製造販売する「長谷川醸庫」が、創業当時から使われていた蔵を改装してカフェにしたのが始まりです。

こちらでは自家製味噌を作っており、それを使用したデザートは今まで食べたことがないような味わいで、店内もどこか異世界を思わす雰囲気で非日常的な空間を楽しめます。
【みそ・蔵カフェ】甘味と塩味の絶妙な味わいを楽しんできた




KHEIR

KHEIRは、高岡市にあるカフェダイニングとインテリアとウェディングを手がけているお店です。

ちなみにKHEIRとは、ギリシャ語で「手」という意味。手づくり、手しごと、手料理。すべてのことに「人の手」を入れることを大切にしています。「人の手」には心が表れるからです。

カフェと雑貨屋巡りが1つの場所でできるということで、大人から学生まで若い女性に人気のスポットとなっています。
【KHEIR ケイル】カフェ 雑貨 ウェディングまで手がける店




和風カフェ次元

和風カフェ次元は、高岡駅前にある京都から取り寄せた上質な抹茶を使ったデザートなどで有名なカフェです。

大人気の抹茶パフェを筆頭に、フォンデュやラテもおすすめ。

そして、まるで隠れ家のような店内は京都を中心に活動する木村英輝氏がリクエストに応えて描いた作品が飾られていて、より雰囲気を出してくれます。
【和風カフェ次元】大伴家持ラテアートが話題のお店に行ってきた




発酵美人カフェさくら

発酵美人カフェさくらは、「発酵食品の素晴らしさ、美味しさをもっと知ってもらいたい」「体の内側からきれいになるお手伝いがしたい」そんな想いから誕生したカフェです。

つまり、体にも舌にも優しいスウィーツの数々を安心して楽しめる女性に嬉しいスポットなのです。
【発酵美人カフェさくら】体内から健康に 旬の苺パフェを食べてきた




Cafe Mimpi(ミンピ)

野菜にこだわりを持って、野菜をふんだんに使った料理が食べられるカフェ。

ランチはもちろん野菜たっぷりですが、ここで食べてほしいのはなんといってもベジタブルパフェ!これは野菜好きにはたまらん場所ですなぁ。

古城公園の近くにあるため、公園を散歩した後に体に良いものを食べて、ココロもカラダも癒されてみてください。
【Cafe Mimpiミンピ】ベジタブルパフェ!?野菜好き必見のカフェ




メリースマイルカフェ

メリースマイルカフェは、高岡市にある「たかおかまちっこプロジェクト第一弾」として空き家を活用してできたカフェです。

高岡伝統産業工芸品を器にしたクラフト膳が大人気で、高岡漆器、すずがみなど伝統産業の器に盛りつけたごはんは可愛くておいしい!

老若男女たのしむことができるカフェとなっています。
【メリースマイルカフェ】クラフト膳が楽しめるお店に行ってきた




山町茶屋

高岡市の伝統ある土蔵作りの街並みに、溶け込むように存在している町屋カフェ。

かつて呉服店だった町屋をリノベーションされた空間は、どこか懐かしさを感じさせるオシャレな和の空間となっています。

みなさんも、山町茶屋でほっこりしてみませんか?
【山町茶屋】ほっこりする高岡の町屋カフェに行ってきた




かふぇふたば DPP_4240

個室もあり、子どもを連れてきても便利なカフェ。

メニューも安く、お母さんに優しい。

家族みんなでわいわいしましょう。
子連れでも楽しくランチ!「かふぇふたば」


小矢部市


亜鳥舞(アドリブ) DPP_3350

小矢部を一望できて、しかも本格的なランチも楽しめるカフェ。

名前は、その・・・「亜鳥舞 (アドリブ)」と四露死苦みたいな感じで、アレですけど。

スタッフの方もイケメンでした。
小矢部を一望できるカフェレストラン「亜鳥舞 (アドリブ)」


氷見市


SAYS FARM

SAYSFARMとは、氷見の海と魚を知り尽くした男たちが拓いたワイナリーであり、丘の上にある農園のレストランでもあります。

富山湾と立山連峰を見渡せる場所で、洋梨、モモ、リンゴ、ウメなどの果樹や、ヤギ、ウコッケイ、ハチミツなどを自分たちで育て、そこで出される料理もまた格別。

海に近い里山で自然と共に暮らしながら、山や海からその恵みを得、自然の作る素材の美しさや旨みを、できるだけそのまま出せるような料理が出てきます。
【セイズファーム】丘の上にある農園のレストランに行ってきた




カフェ風楽里 DPP_0892

風楽里は、氷見市にあるブルーベリー農園が行なっている古納屋を改装してできたカフェです。

自家栽培の無農薬のブルーベリー果実をつかったデザートやランチなどオリジナルメニューがたくさんあります。

また、ケーキやマフィン、ジュースの持ち帰りやジャム、苗木の販売も行なっています。さらに事前予約すれば、ブルーベリー摘み取り体験やジャム作り体験も!
【風楽里 ふらり】ブルーベリー農園がやっているカフェに行ってきた




稲泉農園 カフェ・オーチャード

稲泉農園は、山と海に囲まれた富山県氷見市にある農園が営むカフェです。

そのときそのときの一番美味しいものを一番美味しい食べ方でいただけるこちらのお店は、季節の果実をふんだんに使ったメニューのほか、ここでしか味わえないオリジナルブレンドコーヒーもあります。

窓からは四季折々に咲く花を眺めながら、愛犬と一緒に園内の小路を散策することもでき、幅広い年齢層に人気のカフェです。
【稲泉農園 カフェ オーチャード】自家栽培の野菜を使ったランチを食べてきた




たねのわ

2017年6月オープンした『たねのわ』

‘無農薬野菜・無農薬米’にこだわった野菜を使った食事を提供されている言わば、ヴィーガン料理が食べられるお店なんです。

手間暇と愛情かけて作られた料理と野菜に出会うことができますよ。
【たねのわ】富山でヴィーガン料理があるお店に行ってきた




シーサイドハウス ボルカノ DPP_1740

シーサイドハウス・ボルカノは、氷見市海浜植物園の4Fにあるボタニカルなレストランです。

植物に囲まれた店内は、植物園らしくここでしか体験できない空間。そして、地元産の野菜やお肉を使ったガレットやパスタ、カレーなどを味わうことができます。

ガラス張りの店内では、富山湾と広がる緑を眼下に、立山連峰を眺めながらのんびり過ごすことができます。
【ボルカノ】氷見市海浜植物園にあるボタニカルなレストラン




パティスリーシュン DPP_1811

アットホームなケーキ屋さんにあるカフェ。

雰囲気的には、魔女の宅急便といったところでしょう。

キキやクロネコがそこらへんを通り過ぎても、なんら不思議ではありません。
こどもと行きたい楽しいケーキ屋さん「パティスリーシュン」




DOCG(ディオチヂ) DPP_4419

DOCGは、海が見える最高のロケーションで頂く、洗練されたイタリアンレストランです。

ちなみにDOCGは、イタリアにおける食料品(主にワイン)に対する原産地認定のひとつで、デノミナツィオーネ・ディ・オリージネ・コントロッラータ・エ・ガランティータの略だそうです。何それ。

どうやらイタリアの食材で「DOCG」って書いてあったらすごく品質が良いってことみたいで、つまり、このお店はすごいってことですね。
【DOCG ディオチヂ】ロケーションも味も最高のイタリアン

どうでしたか?参考になりましたか?

冒頭でも言いましたが、まだまだ作成段階なので、ぜひまたサイトに訪問しに来てください!

また富山県にはオシャレなランチスポットもありますので、ぜひこちらも参考にしてみてください。
【富山ランチ】インスタ映えもするオシャレなスポットまとめ



富山でお金の悩みはこちら

お金が貯まらない人へ、わたしはこれで毎年3万円節約してます

ロボットを使ったほったらかし資産運用で利益が出てきました!

富山で副業したいなら在宅で月収1〜2万円は簡単に稼げます


富山で人生を考えよう

内定がない不安な大学生は今すぐ東京で就活するべき!

転職したいなら富山のニーズや収入、実際の生活を調べてみた

富山移住で体験者が語る失敗しないためのメリット・デメリット

この記事の著者

SAKURA

SAKURA創刊編集長

1988年生まれ。同志社大学卒業。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。
取材などでたまに顔出ししています。

この著者の最新の記事

関連記事

ページ上部へ戻る