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【うみのアパルトマルシェ】氷見で定期開催されるイベントに行ってきた

こんにちは!ライターのサンソンです。


突然ですがみなさんは、氷見市で定期的に開催されている『うみのアパルトマルシェ』をご存知でしょうか?

なにやら2017年の初開催のときから大盛り上がりで、今では定期的に開催されるイベントとなっています。

漁港近くにある氷見市中央町商店街で、自分たちの手で作る‘遊び場的’マルシェなのですが、今回は実際にどのように盛り上がっているのか見に行ってきました!

目次


1. うみのアパルトマルシェとは
2. 開催場所
3. 開催日
4. 裏方を見てきた
5. 実際のマルシェの様子
6. まとめ





1. うみのアパルトマルシェとは

うみのアパルトマルシェとは、氷見市中心市街地のど真ん中に位置する氷見市中央町商店街で行なわれるマルシェです。

うみかぜが吹き抜けるレトロビル群が連なる氷見市中央町商店街で、みんなでつくるまちの“遊び場”をコンセプトにしたマルシェには多くの出店があります。

クラフト雑貨からビール、コーヒー、焼き菓子、洋服やワークショップまで!

子供から大人まで楽しめる“遊び場的”マルシェに行けば、新しい発見が必ず見つかります。

ホームページ




2. 開催場所

住所
氷見市中央町商店街内
氷見市中央町11-27

電車の場合
JR氷見駅より徒歩19分

車の場合
氷見ICより車で6分
駐車場は上記の図の黄色い部分です。






3. 開催日

開催日は定期的に行なわれていますので、公式ホームページ公式Instagramをご確認ください。

また出展者も随時募集していますので、そちらも公式ホームページよりお願いします。




4. 裏方を見てきた

ということで、こちらが開催を予定している氷見市商店街です。

これだけ見ると、ちょっとヤバいんじゃないかと思うくらい人がいない商店街ですが、イベントの日は一部区間で歩行者天国となります。

また、道路には人工芝が敷かれ、ベンチやテーブル、看板は木製のものにこだわって、出店者さんに使っていただく屋台もかわいらしい特製のものも用意されます。


こうしてコツコツみんなで作り上げてきた空間に、素敵なお店が初回は20店舗も集まってくれました。

運営側が驚くくらいのすごいラインナップに、これから「自分らしい」小商いをはじめていこうとするルーキーのお店が加わり、ちょっと他では味わえないマルシェになるのではないかなと当時は思っていたものです。




5. 実際のマルシェの様子

わたしが見に行ったときは、2017年のときでしたがすでに大盛り上がりでした。

このように商店街が歩行者天国になっており、未だかつてこの商店街にこれだけの人が集まったことがあるのだろうか。


道路の一部には芝生スペースがあって、ここで子どもたちものびのびと遊ぶことができます。

あと何が素敵かって、いろんなものがオシャレなんですよね。

新しいマルシェっていうこともあるのですが、木で出来た椅子やらテーブルやらが綺麗でこれはインスタ映えもいます。


お客さんたちも若い方が多くて、これはすごい地域活性化です。

晴れた日なんかは本当に気持ちがいいほどのショッピング日和で、こうして外でいろいろ見て回るのも素敵な休日だと思いました。

赤ちゃん用品もあったりしますので、ぜひお子さんがいる方も訪れてみてほしいですね。




6. まとめ

ということで、うみのアパルトマルシェは氷見の商店街に新しい風をもたらしてくれました。

2018年となっては、もう40店舗くらい出店する規模になりました!もはやれっきとした市場です。

マルシェに出展するお店を見ても、どれも魅力的なお店ばかりなので、ぜひみなさんも一度は行ってみてください。

 

住所 氷見市中央町11-27
ホームページ うみのアパルトマルシェ
OPEN 10:00-15:00
開催日 ホームページを参照
駐車場 あり


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この記事の著者

SANSON

SANSON

太平洋育ちが2011年に富山へ移住!
雨乞いならぬ日照り乞いを職業として常に富山の鉛色の空と戦っています。
富山の曇り空に暴言吐いている人を見かけたら間違いなくそれは私、サンソンです。

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