パートナー枠

フェイスブック

パートナー枠

クモの巣のいたずら!? 第64回「銅像評論会」

どうも、編集長のサクラです。


こんな天気の悪い中、わたしは富山市の松川に来ております。

何を隠そう、わたしの肩書きは「銅像ハンター」

天気が悪かろうと、1日1体の銅像を狩らなければ生き延びることができないのです。

今回も、なにやら勝利のポーズを決め込んでいる銅像を発見しました。

民衆を導く自由の女神みたいなポーズだな。

近くで見ると、キャミソールを着たお姉さんだということがわかります。

セクシーですね。

しかし、よーくアソコを見てください。






クモの巣


こらっ!クモ!

それにもかまわず、彼女はこの表情。

よく見たらキャミソールがヒラヒラのヤツやった。


さて、そんな彼女のタイトルは・・・。

「薫風」


読み方わからなくて調べたら「くんふう」と呼ぶらしい。

なんかカッコいいな。

ということで、評価は・・・。

美しさ ☆☆
芸術度 ☆☆
タイトル ☆☆☆☆
クモの巣度 ☆☆☆☆☆

くんふうもアレですが、クモの巣もアレでしたね。

次回も乞うご期待。



富山でお金の悩みはこちら

お金が貯まらない人へ、わたしはこれで毎年3万円節約してます

ロボットを使ったほったらかし資産運用で利益が出てきました!

富山で副業したいなら在宅で月収1〜2万円は簡単に稼げます


富山で人生を考えよう

内定がない不安な大学生は今すぐ東京で就活するべき!

転職したいなら富山のニーズや収入、実際の生活を調べてみた

富山移住で体験者が語る失敗しないためのメリット・デメリット

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。同志社大学卒業。創刊編集長。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。
成功の反対は失敗ではない。挑戦しなかったことである。

この著者の最新の記事

関連記事

ページ上部へ戻る