ももクロ春の一大事 2月9日から黒部市民枠が先着発売だと!





画像引用 「ももクロ春の一大事2019in黒部市」より

どうも、編集長のサクラです。


黒部市の宮野運動公園で4月20日、21日に行われる人気アイドルグループ「ももいろクローバーZ」のライブ「ももクロ春の一大事2019in黒部市」

もはや富山県内のビッグイベントともなっており、この日周辺のホテルは一気に埋まってしまったとか。

そんなももクロのライブですが、黒部市が黒部市民枠チケットの販売方法などが変更になったと発表しました。

当初は、多数の場合は抽選するとしていましたが、先着販売になったといいます。




チケット購入方法

チケットは、チケット購入サイトのイープラスに加え、市内外のファミリーマート店舗でも販売します。

黒部市民枠チケットは、2月9日時点で黒部市に住民登録していれば、同伴者の居住地は問わないとのことです。

つまり黒部市に住んでいる友人がいれば、一黒部市民枠チケットを購入してもらえるってことですね!

チケット枠3万枚のうち、黒部民枠のチケットは2,000枚あるようです。

チケット販売ページ


2月8日現在ではまだページが開設されていないっぽいですが、2月9日(土)になれば開設するようです。
開設されました!

ちなみにイープラス(e+)は会員登録しておかないといけないので、チケットを購入したい人は事前にしておきましょう。

先行販売の時間は、午前10時からの先着販売となっています。

また富山市内外のファミリーマートでも販売するようなので、ファミポートで購入してみてください。




チケット代

大人(高校生以上)7,000円
小中学生4,000円
シルバー(60歳以上)6,000円

席種は「スタンディング」「お子様ファミリー席」のほか、着席指定席も用意してあります。




まとめ

全国からももクロファンがやってくるので、すごい経済効果になりそう。

黒部市は2日間の来場者を計約3万人、経済効果を3億円以上と見込んでいるようです。

これもホットフィールドが毎年開催されるようになった効果だろうなぁ。

また詳しいライブの情報はこちらにもまとめていますので、ぜひ参考にしてみてください。
【ももクロ 春の一大事】2019年は黒部で開催決定!詳細まとめ

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