【TRIO トリオ】ビジネス拠点!滑川のコワーキングスペースに行ってきた

どうも、編集長のサクラです。


突然ですがみなさんは、コワーキングスペースという言葉をご存知ですか?

2016年あたりから徐々に一般的な言葉として認識され始めていますが、英語でCO-WORKINGと書き、共同で仕事をする場という意味になります。

そんな最先端なスペースが実は滑川市にもあって、わたしもたいへんお世話になっているので紹介したいと思います。

目次

1. TRIO トリオ
2. 場所
3. 料金
4. 行ってきた
5. まとめ





1. TRIO トリオ


画像引用 「TRIO」より

TRIOは滑川市にあるコワーキングスペースとシェアオフィスのあるスポットです。

やりたいコトを提案する「挑戦者」×支える「サポーター」×整える「コーディネーター」による3者で新しいシゴトをつくる。

これらの3つ願いを込めてTRIOと名付けられました。

人と人、仕事と仕事が繋がる楽しくなる、そんなビジネス拠点として利用されています。




2. 場所

住所
富山県滑川市常盤町1117番地2

車の場合
北陸自動車滑川ICより車で9分
※無料の駐車場がございます。

電車の場合
あいの風とやま鉄道線滑川駅より徒歩9分






3. 料金

コワーキングスペース利用 ¥500/1日(出入り自由)
貸会議室 ¥500/1時間(要電話確認)
イベント利用(1階貸出)¥3,000/準備・撤収を含めて3時間まで




4. 行ってきた

ということで、滑川市にあるTRIOにやってきました。

ここから海へも徒歩圏内であり、海風のある心地より場所にひっそりと佇んでいます。

駐車場は別にあるのですが、初めて来る人は少し迷うかもしれません。


館内はこんな感じになっており、なんかいろんな道具がありますね。

滑川のイベントや様々な企業のパンフレットがあるだけでなく、地域産業の商品や建築道具などもあってアイデアを刺激されます。


そして少し奥に行ったところに、仕事スペースがあり、ここでいろいろな作業ができます。

建物のガラスが大きいので、太陽光も入ってきて明るい気持ちになりますね。

フリーWiFi・複合機を完備しており、出先での資料作りや、自宅では仕事に集中できないと言う時、帰省中の仕事場としてなどに重宝します。


実際に施設を利用すればドリンクはフリーとなっており、一部コーヒーとかは50円とかとなっていました。

これだけ飲み物のバリエーションもあるとテンションが上がります。

わたしはというと紙コップにコーヒーの粉を入れて、ホットコーヒーを作ってひと仕事しました。


続いて、こちらは会議室となっており、¥500/1時間となっています。

会議だけでなく、取材の撮影場所としても利用しており、この清潔感がまたいいですよね。

テーブルの木目調がオシャレですし、エアコンがあるので夏でも冬でも快適です。


また各種セミナーや異業種交流、企業や事業者とのマッチングのためのプレゼンタイムも開催しているようです。

いろんなことを行なっており、2階にはシェアオフィスフロアもあるので、もし法人化することがあったらここを事務所にもできます。




5. まとめ

ということで、富山県では珍しいオシャレで快適なコワーキングスペースTRIOをご紹介しました。

富山市に住んでいるなら、東はTRIOで、西はCOMSYOKUが便利ですよね。

ぜひみなさんも気軽に活用してみてください。

 

住所 富山県滑川市常盤町1117番地2
ホームページ TRIO
OPEN ホームページ参照
CLOSE 年末年始など
駐車場 あり


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この記事の著者

SAKURA

SAKURA創刊編集長

1988年生まれ。同志社大学卒業。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。
取材などでたまに顔出ししています。

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