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【富山の経済】2019年はどうなるのか?経済団体が新年の挨拶

どうも、編集長のサクラです。


1月4日(金)は仕事始めの企業も多かったようで、富山県内では5つの経済団体が合同で新春互礼会を開きました。

毎年そのようなイベントが行なわれてるとは全く知りませんでしたが、富山市で行なわれたようです。

そして、富山県経営者協会の金岡克己会長は「緩やかな景気回復が続いている一方、年末の株安で不透明感が増している。元号が変わる節目の年、皆様のますますの活躍と健勝を祈念します」と挨拶したといいます。

一方で、北陸銀行の庵栄伸頭取は、北陸経済についてこう語りました。

「好調な製造業に牽引(けんいん)され緩やかな拡大が続く中、人手不足に対応するため、設備投資による効率化や賃上げなどの雇用改善に取り組んでいる」

 「われわれ地域金融機関に対しても企業の持続的な成長と地域経済の発展への、より一層の貢献が期待されています」一方で、銀行業界については低金利の継続や異業種を母体とする銀行の発足などで外部環境が急速に変化していることをうけて、「地域と苦楽を共にし、伴走者として走り続けることが、地域金融機関の使命であることに変わりはない」

さて、2019年は一体どのようになるのか、不景気にならなければいいですね。



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この記事の著者

SAKURA

SAKURA創刊編集長

1988年生まれ。同志社大学卒業。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。
取材などでたまに顔出ししています。

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