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富山県への移住者が過去最多に!2018年度に移り住んだ人は905人

どうも、編集長のサクラです。


数年前から移住が増えてきて、新たな選択肢として注目をされてきました。

そんな移住ですが、なんと2018年度に県外から富山に移り住んだ人の数は905人となり、過去最多になったことがわかりました。

これは県のまとめで明らかになったもので、市町村別の内訳では富山市が最も多く211人で、次いで高岡市が143人、南砺市が136人と続きました。

移住世帯の世帯主は20代から40代が272世帯で全体の84%を占めました。

県では2008年度から県内自治体の移住相談窓口を通じて県外から県内に移住した人の数をまとめていて、2008年度から11年間で移住者の累計は、4749人となりました。


まぁ個人の話をしてしまうと、わたしも移住者の1人なのですが、確かに富山県って人によっては住みやすいんですよね。

富山県としては、様々な移住施策や市町村の取り組みをしてきたので、それが功を奏したとみています。

富山県どころか日本全体で人口は減ってきていますが、移住者の新たな発想によって富山が盛り上がれば良いですね。



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この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。同志社大学卒業。創刊編集長。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。
成功の反対は失敗ではない。挑戦しなかったことである。

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