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【富山がロケ地】青春学園映画『となりの怪物くん』とは


画像引用 「となりの怪物くんホームページ」より

どうも、編集長のサクラです。


あの青春人気コミック『となりの怪物くん』がこのたび、実写化されることになり、そのエキストラを富山県で募集していました。

そんな映画の俳優人は、なんと菅田将暉さん土屋太鳳さん

今一番会いたい俳優たちじゃないか。

そんな富山県のエキストラ情報が、富山県ロケーションフィルムオフィスのfacebookページに挙げられていました。




それで実際、映画の公開日である4月27日も近づいてきたので、ここで『となりの怪物くん』の映画情報をご紹介します!

まずこちらの映画は、累計発行部数610万部を突破した大人気漫画であり、それを若手実力派俳優人で待望の実写映画かされたもの。




ストーリー

行動予測不能な超問題児で“怪物”と呼ばれる春(菅田将暉)と、ガリ勉&冷血の雫(土屋太鳳)は、二人とも恋人はおろか、友達もいない。二人は高校1年生の4月、雫がとなりの席で不登校の春の家に嫌々プリントを届けに行ったことがきっかけで出会う。

それ以来、春は雫を勝手に“初めての友達”に認定し、さらに唐突に「シズクが好き」と告白。仕事で家にいない母親に認められるために、幼い頃から勉強だけを信じてきた雫にとって、友達や恋人などはただの邪魔な存在でしかなく、はじめは無関心だったが、やがて春の本当の人柄に触れ、次第に心惹かれていく。そして春と雫の周りには、夏目(池田エライザ)、大島(浜辺美波)、ササヤン(佐野岳)ら、いつしか個性豊かな友達が増えていった。初めての友情、初めての恋愛。そして、春のライバル・ヤマケン(山田裕貴)の登場により、初めての三角関係も巻き起こり、二人の世界が変わっていく。それは春と雫にとって、初めて“みんな”で過ごす時間だった。

そんなある日、春の兄・優山(古川雄輝)が春のもとに現れたことがきっかけで、春は絶縁状態だった父親の元へ突如連れ戻されることになり、雫の前からも姿を消してしまう。

なぜ、春は“怪物”になったのか?
そしてその真実が明らかになったとき、春と雫の恋の行方は?




予告動画






富山のロケ地

ロケ地は、富山県富山市、富山地鉄大庄駅から車で数分の場所にある片山学園中学・高校

2017年6月にここで土屋太鳳と菅田将暉が撮影をしていたという目撃情報がありました。

続いて、JR富山駅北口から車で数分の場所にある富岩運河環水公園

そして、富山県下新川郡入善町、あいの風富山鉄道入善駅から車で10分程度の場所にある入善町立桃李小学校


ということで、富山がロケ地となっており富山県民としてはぜひ見に行ってみてたいもの。

映画公開日は4月27日、ぜひ見に行ってみてください!


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この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。
成功の反対は失敗ではない。挑戦しなかったことである。

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