藤子不二雄Ⓐ先生の生まれた聖地「光禅寺」

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どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


氷見市にある光禅寺。

ここは650年以上の歴史を持っている小さなお寺だ。

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だが、ここはただのお寺ではなく、あの漫画家「藤子不二雄Ⓐ先生」の生家でもあるのだ!

というのも、藤子不二雄Ⓐ先生のお父さんがこのお寺の第49代住職で、先生が小学5年生のときに高岡市へ引っ越すまで、このお寺に住んでいたという。

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ということで、早速「藤子不二雄 A まんが展」から光禅寺へ向かおうではないか!


さすがは、藤子不二雄Ⓐ先生の出身地。

辺りは、忍者ハットリくんや怪物くんのキャラクターでいっぱいだ!

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バスまでも怪物くん。

もう、藤子不二雄Ⓐの町と言っても過言ではありません。

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さらには、商店街のこんなところまで!


あれはドーン!!で有名な「笑ゥせぇるすまん」だ。

哀愁が漂っています。

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そして、「藤子不二雄 A まんが展」から歩くこと3分くらい。

光禅寺を発見した。


おー、思っていたよりも綺麗で、もうすでにちらっとなんかのキャラクターが見えている。

どんだけキャラクター押ししてくるんだ。

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中には、キャラクターの石像がありました。


近くで見ると、目がとても大きいことがわかる。

全くどうでもいいかもしれないがもう一度言う。


目でかっ!!!

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左から、「忍者ハットリくん」「怪物くん」「プロゴルファー猿」「笑ゥせぇるすまん」だ。

なんとも精密というか、日本の石造加工技術はすごいなぁ。


そう思いながらもう一度、顔を見ることにした。

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・・・。


これ子ども泣くわ。

ぼくも怖くて、少し漏らしました。

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氷見に来たら、氷見商店街付近を散歩してみよう。

すると、いたるところにキャラクターがいるから、とっても面白いし、可愛い。


そして、「笑ゥせぇるすまん」だけ少し怖い。


あと、「藤子不二雄 A まんが展」「忍者ハットリくんのカラクリ時計」もありますので、そちらの記事も続けて見てってください。


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この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

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