醤油と胡椒の香り!?その味とは一体「富山ブラックサイダー」

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とやまんが日和みてね!

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どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


富山県には、とんでもないサイダーが存在する。

なにやらそいつは、甘いだけのやつではなく、なんと醤油味らしい。


もはや、サイダーの定義がわからん。

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そいつが、サイダー界の問題児「富山ブラックサイダー」

一体お前は、美味しいのか不味いのか、ここで白黒つけようじゃないか!




あっ、こいつ黒い。

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写真の富山県が「うひょぉー」とジャンプしているみたいだ。


コンセプトは富山ブラックラーメンの持つ「やみつき感」。

問題の醤油・胡椒風味が吉と出るか凶と出るか・・・。

価格は一本189円。

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「富山ブラックサイダー」テイスティングタイム!


封を開けると、醤油と胡椒の香りが!


もう、拒絶反応が出てまいりました。


だが、もう後には引けない・・・早速飲んでみることに。

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・・・。


ゴクリ。




・・・あれ?

意外と、甘くて、サイダーだ。


もう一度、ゴクリ


初めは甘いのだが、後味が塩辛い感じ。

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成分を見てみると、黒い醤油はカラメルで、スパイシーな黒胡椒が香辛料のようだ。

さて、ここで冷静になってみよう。




・・・まずい。


10人飲めば3人はハマります!とホームページには書いてある。

そうか。


ぼくは残りの7人だったんだ。ぼくが変態だったわけではないんだね!

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さてと。

こいつを飲み干すべきか否か。


そういえば、隣の人、最近引っ越してきたんだ。

引っ越し祝いに、「富山ブラックサイダー」を持って行ってあげよう!

ぜひ一度、みんなも飲んでほしい。

この異端児が、富山のご当地サイダーになるのか。

ぜひ富山県ご当地サイダーバトルで続きを見てほしい。

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

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