パートナー枠

フェイスブック

ツイッター

とやまんが日和みてね!

sndn

優しさに包まれたならきっと!?第45回「銅像評論会」

dpp_2754

どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


やってきたのは、富山市の松川べり。

ここには、「松川べり彫刻公園 水と緑のプロムナード」という、なんでそんなところ作ったよ、って散歩道がある。

dpp_2665

あと、なんか「うるおい環境 とやま賞」というのも穫っているらしい。

昭和63年かよ。

dpp_2753

そこに現れたのが、この忍者みたいな銅像。

急に、木の陰から出てきためっちゃビビりました。

dpp_2754

上半身は、めっちゃ厚着なのに、足は裸足。

いつもおっぱいばかり出している銅像とは真逆をいっている。

なんて堂々たる立ち方なんだ。

スポンサードリンク

dpp_2755

しかし、顔はめっちゃ穏やか。

まるでヒーローかヒロインのような優しさを感じる。

「優しさに包まれたならきっと 目にうつる すべてのものはメッセージ」と松任谷由実の曲を口ずさんでしまうわ。

そして、タイトルは。

dpp_2756

ヒマラヤの少女


えっ、ハイジ? あなたハイジなの?

と、思うようなタイトルでした。

まぁヒマラヤも4文字変えたら、アルプスですからね。

ということで評価は?

美しさ ☆☆☆☆
芸術度 ☆☆☆
タイトル ☆☆☆
微笑み度 ☆☆☆☆☆

個人的には、結構好きな銅像でした。

次回もこうご期待!

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

この著者の最新の記事

関連記事

ページ上部へ戻る
Translate »