日本一の水車がここに!?特撮ヒーローみたいな名前の「五連水車」

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とやまんが日和みてね!

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どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


五連水車と言われても、少し困ってしまうのが普通の人だろう。

ぼくもそんな普通の人の1人だった。

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だけど、日本で唯一とか日本三大とか日本百選とかあったら行きたくなるのがジャーナリストだろ!


なぁ、そうだろ!

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とはいうものの、「となみチューリップフェア」のついでに来ました。

チューリップと水車が、これまた美しい!


てか、五連にする意味あんのか?

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説明書を見てみました。




・・・




なんだかよくわかりません。

五連水車のそれぞれの水車に名前がついている時点で、アイドルかと思いました。

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近くで見ると、五連水車の勢いは凄まじく、圧巻だった。


むしろ、こんなに勢いよく水を流して、川に子供が落ちたらどうするんだ!


母性本能が目覚めて、乳が出るかと思いました。




出ませんでした。

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だが、ちょっと下流に行くと、水の勢いはどこへやら。

こいつなんかまったり動き過ぎて、コケがついてしまっている。


ぼくも同じように、使っていないあそこにコケが生えていますしね。

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一応、水車の力を利用して、昔は米つきをしてました。

という仕掛けもあり、こどもにとっては社会勉強になりそうだ。


そう。

社会はこの米つきと同じ、君をどんどんついてくるぞ!


出る杭は打たれるんだ!


はっはっは!

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今回はチューリップと一緒に写真が取れたので、ついでだったがむしろ良い写真が撮れた。

ぜひ、チューリップが咲いていない冬の廃れた五連水車も見に来よう。


ちなみに入園料は無料ね!


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この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

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