小矢部市の雑貨屋ならここ!「Trifle-worth Antiques(トライフルワース アンティークス)」

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とやまんが日和みてね!

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どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


本日は、小矢部市にやってきました。

ここ小矢部は、面白いCMがあったり、人が少ないので、ぼくの大好きなスポットでもあります。

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そんな小矢部に雑貨屋はねぇ・・・。


と思っていた時期もぼくにはありました。

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そうして、見つけました「Trifle-worth Antiques(トライフルワース アンティークス)」


意味はわかりませんが、めっちゃ名前がカッコいいです。

何でもかんでも英語にするとカッコよく見えるのは、日本だけでしょうか。


おちんちんもFULL-TINと書くと、カッコよくなりますしね。

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店内は、もうすごいです。


ハリーポッターの世界です。


どうやらオーナーがヨーロッパから直接買い付けているらしく、もうオシャレすぎです。

楽し過ぎて、FULL-TINになるところです。

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時計も、アンティーク感が半端ないです。


ぜひ、農家のおじいちゃんの家に、この時計を飾ろうと思ったのですが、

値段を見て、0.5秒であきらめました。


ぼくの月収(3万円とお米)の半分も、この時計につぎ込んでしまっては、

毎日お米とうまい棒しか食べれなくなってしまいます。

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ただ、コップとかなら、なんとか手が出せます。


アンティークって、独特の雰囲気があるけど、めっちゃ高いんよね。

もう、ダンディーな叔父様の娯楽みたいな感じ。




FULL-TINのぼくが買っていいもんじゃないね。

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その他にも、ソファや暖炉やテーブルとか。


もう貴族かて。


英国の紳士やね。


とりあえず、ソファに座ってみようと思いましたが、何かを壊しては、

一生、奴隷として働き続けなけらばならなくなるので、やめておきました。

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外には、ちょっとオシャレなバラ園がありました。


まぁ、春なので、まだバラは咲いていませんでしたが、ここなら座れそうです。

一応、値札がついていませんでしたので、きっと大丈夫。


いやー・・・。




アンティークって高いのね。

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アンティークのお店は他にも、富山市に「EASE ANTIQUES」がある。


こちらもやはり英語で、カッコつけにきました。




アン○ンマン「アンティィィィィィイィィィイク!!」

バイキン○マン「バイバイキィィィィィイィィイィイィン!!」


ごめんなさい。


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ADDRESS 富山県小矢部市下中137
TEL 0766-68-1622
OPEN 11:00-17:00
CLOSE 月・火曜日

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

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