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どうしたらそんな髪の毛に!?第8回「銅像評論会」

DPP_2199

どうも、ライターのぎゃっぴーです。

銅像評論家.001

サクラ
ちょっと!ぎゃっぴーさん!
わたしのパクリじゃないですか!


ぎょっぴー.001

ぎゃっぴー
え? サクラさんは富山県で唯一の銅像評論家でしょ?
私は日本で唯一の銅像評論家ですから、全然違いますよ。


銅像評論家.001

サクラ
おっぱい。


ぎょっぴー.001

ぎゃっぴー
え? 


銅像評論家.001

サクラ
言いたかっただけ。


ぎょっぴー.001

ぎゃっぴー
・・・。


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というわけで今回訪れたのは高岡市。

高岡銅器は全国的にも有名ですね。

その歴史や、伝統工芸産業が盛んなことから、「ものづくりのまち」とも呼ばれています。

高岡市には銅像があふれているのです。

今回紹介するのはこちら。

DPP_2198

高岡市福岡町にある福岡総合文化センター 通称「Uホール」

中に入ってみると、「どうしてこんなところに?!」という場所に、銅像が出現します。

DPP_2199

一組の母娘のようです。

お母さんの髪の毛はどうなっているんだ。

子どもの方はこちら。

DPP_2201

あ、意外とこっちの髪形もおかしかった。

おさげがかなり飛び出しているようです。

DPP_2200

母親の髪の毛も飛び出しています。

蘭姉ちゃんばりに飛び出してますね、ツノかよ。

DPP_2197

そんなこの銅像のタイトルは「愛」

横から見るとさらに髪の毛が突き出していることが分かりますが、「愛」なのです。

・・・よく見ると頭になにか刺さってるようにも見えるな。

ちなみに、銅像の置いてある場所なんですが、

・ちょうど2階へ行く階段の柱の前
・フィットネスジムの手前

という、なんとも言えない場所に設置されていますからね。


ということで、評価は・・・。

美しさ ☆☆
芸術度 ☆☆
タイトル
髪の毛のカッチカチ度 ☆☆☆☆☆

Uホールを利用する際は、親子の「愛」を感じてみてください。

ということで次回は僕も裸体の像の記事を書きたいと思います。

この記事の著者

gatspy

ぎゃっぴーじゃありません。

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