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とやまんが日和みてね!

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大人が真剣に富山湾の可能性考えてる中、私も考えてみた。

朝日町(宮崎)風景

どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


富山湾の魅力や可能性を考えるシンポジウムが富山市の北日本新聞ホールで開かれたという。

富山湾が2014年10月、ユネスコが支援する「世界で最も美しい湾クラブ」に加盟したことを受け、初めて開催。

津田修一同省大臣官房技術参事官が「世界が認めた富山湾の魅力を発信し、利活用することで地域がさらに元気になればいい」とあいさつした。


さて、そんななか私も富山湾の魅力や可能性を考えてみました。

それは・・・。




富山湾ヌーディストビーチ化

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これは私が3年前くらいから唱えている思想で、私自身が自ら裸になり富山湾を駆け巡り警察のお世話になるなどの体を張っているにもかかわらずその願いはまだ届かず。

しかし、これにより富山県のあらゆる問題をすべて解決できるのです。

まず、観光客の集客ですが、日本初のヌーディストビーチとして注目度は高い。

また、トイレとお風呂以外で全裸になれる場所があるとなれば、誰しもが興味をそそられるはず。


過疎化問題に関しても、ヌーディストビーチから徒歩圏内となるならば、移住者も続出する。

少子化問題も言わずもがな。

ヌーディストビーチはなにもエロではない。

海外では、フランス・ギリシャ・オーストラリア・アメリカ・メキシコ・カリブ諸島・カナダ・クロアチア・スペイン・イタリアと多岐にわたる。

むしろ、先進国にこそヌーディストビーチなのだ。

ただ、日本の文化にはどうも・・・というあなたもよく考えてみてください。




日本には混浴風呂があるではないか!


混浴風呂があるのにヌーディストビーチがいけない理由はないはず。

男と女を仕切るなどむしろ男女差別に属するではないか。

さぁみんな服を脱ぎ捨て、富山湾に共に飛び立とうではないか!

みんな、私について来い!!!




ピーポー


ピーポー


ピーポー


ピーポー


ピーポー


ピーポー

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おしまい。

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。
成功の反対は失敗ではない。挑戦しなかったことである。

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