富山県内で初めての新型コロナウイルス関連の倒産となります。
北陸自動車道上り線の小矢部川サービスエリアで飲食店や売店を運営していた「小矢部サービスステーション」が5月8日に事業を停止し、破産申請の準備に入ったことがわかりました。
負債総額は約2億5千万円。
新型コロナの感染拡大による外出自粛で利用客が大幅に減少したことが原因となります。
サービスエリアを管理する中日本エクシスによると、トイレや自動販売機は利用できるが、お店については現時点で再開のめどは立っていないとのことです。
2020.09.03
【富山県内の倒産情報2020】新型コロナウイルス関連も相次ぐ
新型コロナウイルスの影響により、日本国内で倒産が相次いでいます。 特に倒産が多い業種は、旅館・ホテルなどの宿泊施設をはじめとする「観光関連事業者」 居酒屋、バイキングレストラン、ビアレストラン、ラーメン店などの...
1988年生まれ。同志社大学卒業。 ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。 取材などでたまに顔出ししています。
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