もうすぐ冬で人恋しくなる季節です。
仕事が終わって、会社から帰宅したとき。
なんとなく、寂しさや空しさを感じたことってありませんか?
ぼくは日々寂しいです。
1人部屋の隅っこ寂しい。
心理学的には、寂しさには二通りの原因があると言われています。
その原因とは、「理由がある寂しさ」と「理由がない寂しさ」です。
理由がわかっている寂しさであれば、それを解決するために行動を起こすこともできます。
でも、理由のない寂しさで辛くなってしまったときは?
ぼくが効果があると思ったものをチョイスしました。
1.意味なく笑う
人間はおもしろいと笑う傾向があります。
今、パソコンを開きながら無理矢理笑ってみたら、意外と楽しくなりました!
でも、また少し寂しくなりました。
2.楽しい音楽を聴く
今、パソコンのYou TubeでひたすらAKB48を聞いています。
なんだかテンションが上がってきました!
AKB48最高ですね!
でも、AKB48を1人で部屋で聞いている自分に、また寂しさが・・・。
3.片っぱしから誰かに連絡してみる
今や、メールやラインやフェイスブックなど多種多様なコミュニケーションツールがあります。
もう、男女かまわず送信!!
全然、返ってこない・・・。
4.体を動かしてみる
もう、考えても仕方がないですね。
外でも走って、体を動かして、頭の中をからにしましょう!
10分後
・・・しんどい。
てか、なんで夜中に俺、1人で走ってるんだろう。寂しい。
5.とにかく寝る
これ以上考えたり、悩んだりしても、答えはでないだろうなと思った瞬間、ベッドに飛び込もう。
そんで無理矢理にでも寝ましょう。
明日には寂しさも無くなっています。
落ち込みやすい時間帯に考えてもムダですね!
ということで、朝起きたらなんかすっきりしていました。
なんでだろう。
これらの例は、実際に医学的にも効果があるものなので、どしどし実践してみてください!