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【求人】ビーマックス

ハローハロー!
お仕事探し中の方、はたまた転職をお考えの方、超地元密着型求人サイト「ジョブざんまい富山」×超地元密着型情報サイト「富山の遊び場!」の連動企画【富山の会社紹介&求人】のお時間がやって参りましたよー!





今回の求人は、建物(ビル)を管理する「株式会社ビーマックス」さんです。
ビーマックスを親会社とするマックスグループは、事業内容として、建物総合メンテナンス業務、店舗商業施設やアパートマンションの設計・施工・改修、エレベーター・駐車場機などのメンテナンスを行っています。


画像引用 「株式会社ビーマックス ホームページ」より

当社管理物件の建物管理業務(建物内の設備点検対応、トラブル発生時の対応、点検後の報告書作成等)を行っていただきます。業務に慣れていくにつれて機械に関する知識も深まっていきます。
本社は、富山県にあり、金沢、札幌、東京に営業所があり、勤務地は富山本社になります。


さっそくメンテナンス部門で働いている3名の方にお話を聞いてみましょう!



ジョブざんまい記者
「今日は宜しくお願いします!お仕事のこと色々と教えてください!近さんは入社されて何年になりますか?」


近さん
「入社して16年目になりますね。メンテナンス部門は男ばかりですが、30代〜40代の世代も多い職場です。」


ジョブざんまい記者
「メンテナンス部門の業務内容はどんなものがありますか?私が想像できるお仕事内容と言えば、エレベーターが緊急停止してしまった時ぐらいですが…」



近さん
「もちろんエレベーターが緊急停止した時などの故障対応は、24時間対応で駆けつけます!その他にも、エレベーターの定期検診や修理業務などを行っています。」


ジョブざんまい記者
「24時間対応…それは大変そうですね…。」


近さん
「そうですね。24時間対応はもちろん大変さはありますけど、当番制ですし、現場によっては1人作業ではなく3人での作業もあったりするので、心強いです。」



ジョブざんまい記者
「エレベーターの点検作業を見させていただきましたが、洞窟の中かと錯覚するほど暗かったり、場合によっては高所での作業になると思うのですが、ぶっちゃけ怖くないですか?閉所恐怖症や高所恐怖症の人からしたら恐怖でしかない作業現場かと思うのですが…」


近さん
「実際に私も高所恐怖症でしたが、でも経験を積んで慣れていくんですよ。現場ごとに作業内容や対応も違うので、最初は覚えることが多く大変かもしれませんが、やりがいはありますよ。ここで習得した技術は、一生ものですし、実生活でも役立つことも多いです。」


ジョブざんまい記者
「高所恐怖症を克服できる…人間の適応能力って凄い!仕事のやりがいの他に感じる会社の魅力って何でしょうか?」



近さん
「社員同士のコミュニケーションがとれているということですかね。普段の休憩時間もざっくばらんな雰囲気で過ごしていますし、社内で趣味の合った人たちで同好会などを作って活動している部分も大きな魅力だと思います。」


ジョブざんまい記者
「働き続ける上で業務内容も大事ですけど、人間関係、超大事ですよね。居心地の良い環境を作っていこうという雰囲気が皆さんから伝わってきます!ありがとうございます!」


お次は、入社2年目となる表井さんにお話を伺ってみましょう!


ジョブざんまい記者
「表井さんは、入社して2年目とのことですが、入社した当初これは大変だ…と感じたことは何でしょうか?」


表井さん
「最初は覚えることの多さに戸惑いもありました。エレベーターにも色んな種類があって対応も様々なので、とにかく経験を積んで覚えるしかないと思い現在も奮闘中です。分からないこと困ったことなど聞きやすい上司や先輩がいるのが心強いです。」



ジョブざんまい記者
「分からないことを聞きやすい環境って、新人の頃はとても重要ですもんね。入社して良かったと感じた点は他にもありますか?」


表井さん
「奥さんの出産に立ち会う時に急遽仕事時間の変更をした時があったのですが、職場の方がたくさんフォローしてくださって、温かい職場だなぁって感じました。」


ジョブざんまい記者
「心温まるお話!いいですね、そういうエピソードもっとください 笑 」


表井さん
「毎日同じ作業の繰り返しではなく、現場によって対応の仕方が違ったりして大変さもありますが、新鮮さを味わえるので自分に向いている職場を見つけれた気がします!」


ジョブざんまい記者
「適材適所ですね!ありがとうございます!」


お次は、アルバイトをきっかけに働き始め、その後正社員になられた前馬さんにお話を伺ってみましょう。


ジョブざんまい記者
「アルバイトから正社員になろうと思ったきっかけを教えてください。」


前馬さん
「困ったことがあった時にすぐ対応してもらえる職場環境だということをアルバイト時代に実感し、この雰囲気だったらずっと続けていけると思い正社員を希望しました。あとは普段の生活では見れないエレベーターの裏側を見て、素直に面白そうだと思ったのも、きっかけの一つです。」



ジョブざんまい記者
「実際に職場の雰囲気を感じてから、正社員になるという選択肢もいいですね。お仕事をしていて大変だと感じる瞬間はどんな時ですか?」


前馬さん
「10階以上でエレベーターが止まった時は、作業するにしても階段を使うので、それはもう大変です。でもお客様の気持ちが痛いほど分かるので、一刻も早く復旧させようと気持ちで作業しています。」


ジョブざんまい記者
「足腰プルップルになりそうですね。この仕事に向いていると思う人はどんな人でしょうか?」

前馬さん
「覚えることが沢山あるので、自分で知識を得ようと努力できる人が向いていると思います。自分自身も知識を得ることに貪欲でありたいと思っています。」

ジョブざんまい記者
「素敵ー!これからも頑張ってください。ありがとうございました!」


最後に松波社長からのメッセージです。


松波社長
「エレベータに関して言えば、縦の公共交通機関だと思っています。公共の交通機関を守るのが私たちの仕事の1つです。そして建物を守るということは地域を守るということです。1つ1つは細かな業務であっても、その意義はとても大きいと考えています。今後の目標は、設備管理をさらに強みとしたビル管理会社グループになることです。一緒に建物の管理を通して、安心、安全、信頼を提供し、地域の発展を目指しませんか?」


身につけた技術は裏切らない。やればやるほど技術が身につく!
そんな株式会社ビーマックスで働いてみませんか?
現場からは以上です。

ジョブざんまいホームページ




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この記事の著者

SANSON

SANSON

太平洋育ちが2011年に富山へ移住!
雨乞いならぬ日照り乞いを職業として常に富山の鉛色の空と戦っています。
富山の曇り空に暴言吐いている人を見かけたら間違いなくそれは私、サンソンです。

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