富山駅前のイルミネーションがすごい!1人で探索してきた

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とやまんが日和みてね!

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どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


冬といったら、みなさんは何を思い浮かべますか?

みなさんそれぞれ十人十色ですが、私はというとモト冬樹です。

この質問を友人にしたら、「ん~、イルミネーションとか?」と、うんこみたいに答えられたので、今回はイルミネーションの記事を書きたいと思います。

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本日は、富山駅周辺にやってきました。


「きっと、富山駅周辺は、イルミネーションされているんじゃね?」

というカンを頼りに、いざ行ってみると、まんまとイルミってました。

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ここは、富山城址公園の近くなのですが「ホワイトイルミネーションとやま」というらしい。


やっぱり自動車社会の富山なので、通行人はほとんどいません。

ただその分、道路の信号待ちの自動車からたくさんの目線を感じるので、そういう人には良い場所です。

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まずは、冬ということで、雪のイルミネーションね。

記念撮影用の台までも用意して、張り切っています。

一見、美しい雪のイルミネーションに見えるかもしれませんが、もしかしたら、虫をバチバチっとしてしまうコンビニによくある、あのライトかもしれません。


記念撮影をしようとした人を

私 「Bさんもっと後ろへ下がって、もっと、もっと!」

バチバチッ!!!

友人  「うぅわぁぁぁあぁぁありがとうございます!」

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はい、近くで見ると、ただのLEDです。

バチバチもしませんし、気持ちよくもありません。


ちぇっ・・・。

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続いて、光のトンネルがありました。

まるで、なばなの里の光のトンネルです。

ただ、なばなの里と違うところは、真ん中に鐘があるところと圧倒的にトンネルが短い、以上二点です。

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どうやら、この鐘は、ハッピーベルといって、鳴らすとハッピーになるみたいです。




そんなバカな。


ただ、叩いてハッピーになるという人は、それはそれでアレなので、もしかしたらハッピーベルなのかもしれません。

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私も叩いてみました。




カーーーーン!


いや、めっちゃうるさいやん。

一瞬、完全に近所迷惑やんと思いましたが、近所には誰も住んでいませんでした。

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そろそろ、ホワイトイルミネーションも飽きてきたので、今度は富山城址に行こうと思います。

ここも、地味にライトアップされていて綺麗なのです。

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はい。


最初は、富山城の下まで行ってやろうと思いましたが、行くに値しないと神様のお告げを聞き、引き返しました。

次に、とぼとぼ歩きながら、富山駅の北口に来ました。

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こちらも駅北ルミエというイルミネーションがなされています。

いやー美しい。

この青いライトがいいよねぁ。

イルミネーションでしかなかなか見ることのできない色だし。

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てか、そもそもこの道自体綺麗だな。

富山駅って、清潔感あるからいいですね。

道も広いし、人も少ないし。

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セントラルパークホテル富山もイルミネーションに貢献しています。

こちらは、なんか高級ブランドのショップのような演出です。

あんな小学生のようなパネルでも恋ができるなんて、世の中、不平等にもほどがある。

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まぁ、駅北ルミエはこの辺にして、次は環水公園に行こうと思います。

あと、ずっとイルミネーションの写真を見ているせいか、目がチカチカしてきました。

でも、もうちょっと頑張って記事を書こうと思います。

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環水公園に到着しました。


実は、環水公園もイルミネーションがなされており、真ん中にはクリスマスツリーみたいなんがあります。

さすがに、綺麗ですなぁ。

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続いて、環水公園のスターバックス


なんかいつものスタバじゃなくて、階段にライトセーバーがありました。

こんな太いライトセーバーでは、アナキン・スカイウォーカーもびっくりですね。

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ということで、富山駅前にはたくさんのイルミネーションがありました。

夜は、イルミネーションを見て、ロマンチックな気分になりそのままホテルに行きたいですね。


こうして、夜に家で1人で記事を書いている間にも、次々とカップルたちがホテルに行っていると思うと悔しくてたまりません。

来年こそは、パソコンの光じゃなくて、イルミネーションを見るんだい!

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

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