伏木アコースティックカフェ「海岸通り」

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とやまんが日和みてね!

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どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


本日は、高岡市の伏木にやってきました。

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伏木といえば、港が栄えたことが有名で、

「伏木北前船資料館」というところもあり、近くに「雨晴海岸」もある。


特に、雨晴海岸はすごいパワースポットみたいで、

ぼくも以前に行きましたが、心なしか、すごい筋肉がついてきたような気がします。

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そんな伏木の海沿いに、ものすごいさわやかなカフェがありました。

その名も伏木アコースティックカフェ「海岸通り」


ものすごいそのままなネーミングの気がするが、

井上陽水も「リバーサイドホテル」という歌で


ホテルはリバーサイド♪川沿いリバーサイド♪

→日本語訳(宿泊施設は川沿い、川沿い川沿い)


と、そのまんまやんけ!

という歌詞を書いていたので、

海岸通りに「海岸通り」があってもおかしくありませんね。

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店内は、オーナーの趣味であるアコースティックのステージがありました。

また、スタジオレンタルもできる部屋もあり

まさにミュージシャンのためのカフェといったところでしょう。


まぁ、リコーダーしか弾けないぼくが行っても、なんら平気でした。

むしろ、楽器弾いてる人なんて、誰もいなかったわ。


リコーダーは弾くではなく、吹くでしたね。

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さすが、海岸通りだけあって、冬に来ても日差しがまぶしいぜ!

BGMもぼくの大好きなビートルズなどの洋楽が流れていて最高でした。


いいところ見つけてしまったよ!

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ランチは、普通のパスタをいただきました。


テーブルの上の広告を見ると

どうやら、イベントとしてよくここでコンサートをやっているみたいだ。


ぼくも、ランドセルにリコーダーを刺して、ガンダムスタイルで登下校していたが

よくそこからリコーダーを引き抜き、路上ライブをやったっけ・・・。


ただ、次の日、先端だけ誰かに盗まれました。

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まぁ、今となってはいい思い出です。


さらに、店内には、漫画や小説も置いてあって

長いできる雰囲気満載なのです!


特に、わたせせいぞうのハートカクテルという漫画が、このお店に合う!

まぁ、ぼくの生まれていない時代の漫画ですが

古き良き時代の青春って感じですね。


ぼくの古い良き時代の思い出といえば、

リコーダーの先端だけ誰かに盗まれましたことです。


しつこいようですが、今となってはいい思い出です。

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海岸通りに来て、少し感傷的になってしまいましたね。

それでは、今から「高岡市万葉歴史館」や「伏木北前船資料館」そして、「雨晴海岸」に行きたいと思いますので、

そちらの記事もぜひ、ご覧になってください。


大きな地図で見る

ADDRESS 富山県高岡市伏木国分1-263
TEL 0766-44-4044
OPEN 10:00-21:00
CLOSE 月曜日

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

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