鳥がたくさん!「海王バードパーク」

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とやまんが日和みてね!

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どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


射水市の海王丸パークの近くに、ひっそりそびえ立つ「海王バードパーク」

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JK(女子高生)ウォッチングは毎日行っているのですが、

たまにはバードウォッチングもいいですね!


日ごろのJKウォッチングのせいか、視力は最高に磨かれています。

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さて、海王バードパークにやってきました。

めっちゃドヤ顔で「入園無料」と書いてあります。

まさか、看板という無機質な文字からドヤ顔を認識できると思いませんでした。


まぁ、無料はぼくの大好物ですけど。

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総合案内所を見ると、一見、ただの公園です。

だいたい、今まで見てきた無料の施設は、たいしたことがないので

今回もあまり期待しないことにします。

読者もきっと期待していないでしょう。


こうやって、最初からハードルを下げておくのが、無料施設を楽しむコツですね!

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それでは、早速、館内へ行ってみまsy・・・。


いや、入口が雑すぎる。


なんか入ってはいけない研究所の入口みたいな雑な柵しかありません。

しかも、柵の開き方も雑だな。

夜だったら怖すぎて、早々に撤退しているところです。

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まぁ、気にせず柵を越えて進むと、海王バードパークの館がありました。

結構大きな施設ですね。

とりあえず、館の下から攻めてみましょう!

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館の下の駐車場みたいなスペースには、バードウォッチング用の椅子と窓がありました。


おぉ、こんなん初めて見たよ。

なんか隙間からこっそり見るなんて、やらしいなぁ。


富山にこういうお店があるなら、誰か教えてください。

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冬だし、バードたちもそんなにいないだろう。


そう思ってた時期もありました。


窓から見ると、もう大量のバードがいました。

逆に、なんでこんなにいるんだよ。

なんですかここは。

バードパラダイスじゃないですか!


大量のバードに、ちょっと引き気味で、今度は館の中に行くことに。

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入口には、なにやら注意事項が書いてありました。




いや、めっちゃ怖いんですけど。


いつも鶏肉を食べているぼくですが、リアルなやつは勘弁です。

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気を取り直して館内へ。

館内は、広く、バードコレクションがたくさんあった。


こちらは、バードの巣。

人間でいうところの、ベッド、つまり夜の営み場である。


自分の家のベットを勝手に持って行かれ、展示されたならば、恥ずかしすぎです。

バードたちもきっとドン引きでしょうね。

巣に羽もちょっとついていて、激しさがばれてしまいます。

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次に、羽です。


バードたちの羽は、抜けやすく、そこらへんに落ちています。

これは、人間でいうところの陰毛ですね。

陰毛も、知らない間にそこらへんに落ちています。

この前は、なぜか冷蔵庫の中にあり、陰毛に意思があるのではないかと疑ってしまう始末です。


つまり、羽の展示もバードたちにとっては、非常に恥ずかしいのです。

みなさんも知らない人が、そこらへんの陰毛を持っていき、展示していたら嫌でしょう?

むしろ、逮捕される勢いです。

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館内からは、上からバードを見下ろせるスペースとなっており

望遠鏡も数台、常備してあります。


「普通、双眼鏡だろ。」

と思いましたが、入園無料なのでグーの音も出ません。


ちょっくら望遠鏡を覗いてみました。

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・・・

まさか、バードカップルが見えるとは思いませんでした。


なぜでしょう・・・腹が立ちます。


もう、バードにすら嫉妬心を覚えるぼくは、重症といっていいでしょう。

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今度は、園内を散歩することに。

すると、道には、たくさんのドングリが。


まさか・・・

ドングリを求めて、バードたちはここにやってくるのか。


バードたちをかきたてるドングリとは一体・・・。

かじってみました。




0.07秒で吐きだしました。

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まぁ、30分くらいは楽しむことができました。

最初にハードルを下げていたので、それが功をそうしましたね。


ちなみに海王バードパークの近くには、海王丸パークがあります。

遠くからでわかりずらいですが、帆がたたまれています。

人間でいえば、スカートがめくれた状態です。

そんな海の貴婦人「海王丸パーク」の記事もぜひ見ていってください。


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ADDRESS 富山県射水市海王町8 8‎
TEL 0766-82-5881
OPEN 9:00~17:00
CLOSE 月曜日

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

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