鉄道ファンが最高に興奮するカフェ!珈琲駅「ブルートレイン」

フェイスブック

ツイッター

とやまんが日和みてね!

sndn

どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


ぼくは鉄道ファンではありませんが、富山には全国でも有名な鉄道カフェがあるようです。

スポンサードリンク

富山でも有名らしく、テレビでもよく取り上げられているみたいだ。


まぁ、今日ぐらいは鉄ヲタになりきって、その喫茶店に寄ってみたいと思います。

DPP_2150

ここが噂の珈琲駅「ブルートレイン」か。


なんだろう、この胸のドキドキは。

鉄ヲタになりきると、こんなに胸がドキドキするのか。

まるで、思春期の女子中学生くらいドキドキしている。


これが俗に言う「胸アツ」ってやつですか!

DPP_2152

深呼吸をしてから店内に入りました。




うおぉぉぉぉぉおぉぉおおぉおぉぉ!!!

鉄道キター!!!
(注意:ぼくは鉄ヲタになりきっています。)


こ、こんなに色んな鉄道模型があるなんて!!

自分、今日死んでも後悔しないっす!

マジ、胸アツっす!

DPP_2160

このお店は、有名店だけあって、有名人の色紙が数枚ありました。


ただ、鉄道への気持ちが、こいつらに負けないっす!

自分は、鉄道ヲタという改札口を通過して

一生この路線に乗り続けるつもりですから!

DPP_2151

この高まりを押さえるため、一旦コーヒーを飲もうと思います。


メニューを開いて、0.5秒でSLブレンドに決定しました。

やっぱ、SLは鉄ヲタの登竜門でしょ。

実は、富山の公園には、昔の蒸気機関車が飾られている。

「福光公園」「東福寺野自然公園」など、他にも5個ある。


それくらい知ってなきゃ、鉄ヲタを語らないで欲しいです。
(注意:ぼくは鉄ヲタではありません。)

DPP_2155

早速、ディスプレイには、蒸気機関車の模型が走っていた。


蒸気機関車って、マジこの黒い重厚感がイイんすよ!

たまに蒸気機関車って迫力を出すため必要以上にわざと黒い煙を出すんすけど、

そんときがシャッターチャンスていうんですか?

その黒い煙とサービスがほんと目に染みるんすよ!


マジ、蒸気機関車萌えぇー!!!

DPP_2154

そうして、シャッターを連射モードにして、鉄道を取り続けていると最後尾になにかいました。


ポ、ポポポポポ、ポケモン?




い、いや・・・別にいいんすよ。

オーナーが子供のために、ポケモンを乗せたんでしょ?


別に、キレてないですよ。

ただ、本来なら、こんなことは許されないんですけどね。


まぁ、ぼくもポケモンしてましたし。


鉄ヲタは、鉄道を汚すものを許しません。

DPP_2157

カウンターにも、たくさんの鉄道模型がありました。


マジ、なんですかここ。

最高なんすけど。

自分、ここに住みこんで、鉄道の修業したいっす!

一度乗り込んだ鉄道人生、途中下車できないっす!


人生のダイヤグラムは、鉄道駅一色です。

DPP_2159

なんとこのお店には、この鉄道模型を自分で運転できるサービスがある。


おい、マジかよ。

自分、「電車でGO!」しか、電車を運転したことなかったっすから。

マジ、オーナーのサービスが目に染みるっす!


ただ、操作は、進みと止まるしかありません。

なめてるんですかね。


い、いや・・・別にいいんすよ。

オーナーが子供のために、操作を簡単にしたんでしょ?


別に、キレてないですよ。

ただ、本来なら、こんな簡単な操作で鉄道は運転できないんですがね。




当たり前です。

DPP_2156

カウンター席でも、鉄道模型が走っているのが見られます。


ライトアップ激アツです!

くぅー!!!

ぼくのちんちん電車の鐘の音も鳴りやみません!

青春18切符で毎日過ごした、あの思春期以来の鐘の音です!


ぼくのちんちん電車が普通列車から特急列車になって、自分の意思では止められません!

DPP_2153

コーヒーを飲んで、一旦、ぼくのちんちん電車を特急列車から普通列車に戻しました。




一体、何を言っているのでしょうか。


ちなみに、このお店で出しているのはダッチコーヒーといって

お湯でなく水を用い長時間かけて抽出したなんとも贅沢なコーヒーです。

富山でも、ぼくの知っている限りでは「ダックスファーム」「水の時計」だけです。


はぁ、はぁ、はぁ・・・鉄道最高。

DPP_2158

みなさんどうでしたか?


ぼくは、自分が鉄道オタクにならなくてよかったと改めて感じました。

途中から、自分が何を言っているのかもわからなくなりました。


かなり鉄道オタクへの語弊を招いてしまうような発言が多かったですが

これはぼくの完全なる鉄道オタクへの妄想なので、許してください。


このオタクになりきる行為は、楽しいので、ぜひまたこのような記事が書けたらと思います。


大きな地図で見る

ADDRESS 富山県富山市鹿島町1-9-8
TEL 076-423-3566
OPEN 10:00〜19:00
CLOSE 火曜日

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

この著者の最新の記事

関連記事

ページ上部へ戻る