こどもと行きたい楽しいケーキ屋さん「パティスリーシュン」

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とやまんが日和みてね!

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どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


氷見市にある「パティスリーシュン」にやってきました。

ここは「おっぱいケーキ」とか「おしりケーキ」があることでも有名なユーモアあるお店だ。


そんなぼくは、幼稚園のころ、ケーキが大好きすぎて、将来ケーキになりたかったくらいです。

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親には

「ケーキ屋さんじゃないの?ねぇ、ケーキ屋さんじゃないの?」

と何度も質問されました。


今となっては、なぜ、食べられる側になりたかったのかは、謎のままです。

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さて、入口にやってきました。

なんか周りは田んぼばっかりだったのに、急にオシャレな空間に来ました。


オシャレなせいか、「Shun」のSの字も、ここぞとばかりにクネクネしています。

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店内は、ハロウィンが近いことで、おばけ色に染まっていました。

雰囲気的には、魔女の宅急便といったところでしょう。

キキやクロネコがそこらへんを通り過ぎても、なんら不思議ではありません。


それどころか、ぼくは冷静に会釈することができるだろう。

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ケーキもたくさん!

「パティスリーシュン」では、なんとお客様のイメージに合わせたオーダーメイドケーキを作ってくれる。


オーダーメイドじゃなくても、めっちゃうまそうです。

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ぼくはというと、そんな数あるケーキの中で、一番可愛い奴にしました。

お皿にもデコレーションしてもらい、なんて良いサービスなんだ!


・・・


このケーキ、どっから食べればいいんだ?

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とりあえず、ウサギの目が、食べられることを悟った目をしていたので

笑顔にしてあげました。


まぁ、結局、食べられるんだけど。

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顔を崩しては、可愛そうだったのでサイドから攻めることに。

このウサギもまさか、アンパンマンと同じ気持ちが味わえるとは思っていなかっただろう。


心なしか、食べられることに喜びを見出しているようにも見えます。

(^ω^)<たくさん食べてお!

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半分以上も食べてしまいました。

アンパンマンでも半分も食べられたことはなかったでしょう。


それでも、まだ笑顔です。

(^ω^)<そろそろ喋れなくなるお

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。<・・・


ありがとうウサぴょん・・・君はこれからぼくの体の一部となって生きていくんだ。

きっと、ジャムおじさん(パティスリーシュンのシェフ)がまた新しい顔を作ってくれるから。


感情移入したせいか、名前をつけてしまいました。

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あぁ、うまかった


ごめんね、ウサぴょん。

この世界は、弱肉強食なんだ。


ウサぴょんは、しかしながら、非常に美味であったのでした。

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パティスリーシュンでは、こだわった地元氷見の苺を使用している。

また、季節に応じた素材を使用し、お菓子を作っている。


そんなこだわりのあるケーキをぜひ、食べに来てみてください!


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ADDRESS 富山県氷見市大野新169−1
TEL 0766-74-5288
OPEN 10:00~19:00
CLOSE 第3火曜日

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

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