チョコ菓子が圧倒的に美味い!「パティスリージラフ」

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とやまんが日和みてね!

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どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


富山市黒瀬でチョコレートのお菓子が有名という「パティスリージラフ」

車でそこを通ると、その重厚感ある建造物に目を引く。

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早速、行ってみるよぉー!

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そして、駐車場がいっぱいでなかなか止めれなかった。


なんだこれ。人気店すぎるやん。

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店内は、高級感あふれる雰囲気で、入口ではケーキやチョコレートの販売をしている。

その奥には、カフェスペースがあり、そこでコーヒーや紅茶を飲みながら、ケーキを食べることができる。


うぉー!!うまそう!!サイコー!!

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悩みに悩んだ結果、一番面白い形をしているケーキに決定!


そう。

何を隠そうぼくはいつでも変態だ。

変態という名の紳士だよ。


だから、みんなが頼みそうもないようなケーキを選択した。

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ここで頼んだケーキ(550円)の登場だ!

名前は忘れてしまったが、オレンジとホワイトチョコが調和して、チョコなのに甘すぎず、とても品のある味だ。

一番変なケーキを選択したはずなのに、めちゃくちゃうまかった。


ある意味、期待を裏切られた気分だ。

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コーヒーはパティスリージラフオリジナルのもの(550円)を注文した。


なにやら茶柱が立っているようで縁起が良い!




ぼくはタっているモノが大好きなんだ!

コーヒーも不思議とオレンジ風味で、甘すぎず苦すぎず、やはり品のある味わいだ。

話を聞いてみると、添加物や色粉などケミカルなものは使用せず

可能な限り天然由来の物で作られているらしい。


ケミカルて。

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パティスリージラフでは、古典のフランス菓子を再構築し、さらに自分のアレンジを加えた現代風のモノを目指している。

また、チョコレートのお菓子が圧倒的に多いのだが

素材としてのチョコレートは、コーヒー、茶葉、ワイン、シガーのように品種や産地、製造過程によって全く違う物だそうだ。


それぞれの個性を生かした菓子づくり、それこそがパティスリージラフのアイデンティティだ。

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ケーキを眺めていると、ぼくの大好きな苺のケーキもあった!

苺がつぶらな目でこちらを見ている。

苺がぼくを挑発していやがる!


だが、目があり過ぎて、ちょっと気持ち悪くなってきた。

まぁ、お持ち帰りしてやってもいいのだが。

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しかし、1人ではあんなに大きなものを食べることができないので

チョコレートをお持ち帰りすることに。

パッケージもオシャレかつ高級感ある箱に入っており、本命のバレンタインやお父さんへのプレゼントとしても良い。


「パティスリージラフ」は、カフェの中で、サクラさんNo.1お勧めスポットです。


今度は、女の子と一緒に行きたいです。切実に。


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ADDRESS 富山市黒瀬北町1-8-7
TEL 076-491-7050
OPEN 11:00~19:30
CLOSE 月曜日

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

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