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【求人】field(フィールド)

超地元密着型求人サイト「ジョブざんまい富山」×超地元密着型おちゃらけサイト「富山の遊び場!」の連動企画【富山の会社紹介&求人】のお時間がやって参りました。


みなさん、「建設業」「仮設足場」と言われて、どんなイメージを持ちますか??

・ドラマで主人公がお金を貯めるために働く工事現場のワンシーン「バカ野郎!そんなんだからお前は〜!」と、現場で罵声が飛び交っている感じ
・とにかく体力と根性を求められる超体育会系
・単純に高いところの作業で危険と隣り合わせで緊張感漂っている などなど

ちょっと、働きにくいイメージがありませんか?…ありますよね〜。
この中で一つでもそういったイメージを持っている方は是非この記事を読み進めて欲しいです!

百聞は一見に如かず!!っということで、今回は大きな現場から住宅まで様々な仮設足場一式の請負を行っている「フィールド」さんの現場へ向かってみました〜。





野口社長から教えていただいた場所へ・・・

どーーーーーーーーん!!





どーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!!





どーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!!






ジョブざんまい記者
「うおおぉおおおおぉおおおおおおおぉぉぉーーーーーーーーーーーーー!なんて大きな建設現場!!!!!!!!!!」


この時、ジョブざんまい記者は思った・・・
これはやっぱり…イメージ通り、こんな立派な現場はさぞかし大変なはず。社長さんも恐いパターンのやつ。。。





あ、あんなところに!!
仕事の実態について、スタッフに直接聞いてみました。


ジョブざんまい記者
「こんにちはー!今日は宜しくお願いします。早速直球な質問ですが、お仕事は楽しいですかー??」



スタッフ
「はい!!楽しいですよ〜。」



ジョブざんまい記者
「社長に言わされているんぢゃないですか・・・?実は、罵声が飛び交っていて、すごーく根性論でなんとかやれみたいな・・・」



スタッフ
「ハハハ(笑)、いやいや逆っというか、全くそんなことないですよ。ドラマ影響されまくっていますね〜。」






スタッフ
「野口社長はすごく優しいですし、罵声より丁寧なアドバイスをいただけたり、仕事が多い状況でも、バランスよく調整して仕事をふっていただけるので働きやすいですね。」



ジョブざんまい記者
「え!?そうなんですか〜!!雰囲気がピリピリすることはありませんか?」






スタッフ
「もちろん危険な作業を行うこともあるので、ヘラヘラはできませんが、だからこそみんなで和気あいあいと話しやすい雰囲気で仕事を行いますね。適度な距離で仕事ができます。」












ジョブざんまい記者
「確かに、みなさんを見ていると遠くからでもお互いの意思疎通できているように見えます。スムーズに作業を進めていて、本当に働きやすい雰囲気なんですね。」



スタッフ
「そうですね。実際、長く勤めている社員もいますからね。」



野口社長
「そうなんだよ。弊社5人の社員がいますが、現場に合わせてバランスよく、効率よく仕事ができるようにいつも考えています。」






ジョブざんまい記者
「わ!野口社長!?」
え、イメージと違う(笑)



野口社長
「はい。長く働いている子は家族のように思えてくるんだよ〜。社員みんな大切な仲間ですからね〜。」


ジョブざんまい記者
「先ほど、社員の方から罵声ではなくアドバイスをもらったりしていると聞きましたが、実際どのようなアドバイスをされているのですか?」



野口社長
「技術的な部分は、経験や慣れも必要なのでレベルに応じて伝えています。また、一級技能士などの資格も持つのを目標にする社員もいるので、資格費用などもサポートしています。あ!あとは、挨拶など基本的なルールも教えていますよ。」






野口社長
「職人として個を極めると、周りの動きが見えてきて、周囲をまとめる人間になっていくので、そのように社員が育ってきてくれると嬉しいですね。」



ジョブざんまい記者
「そうなのですね。社員のことすごく想っていますね。本日はありがとうございました!!」

恥ずかしいからと背中で語る社長は、心の温かい方でした!!
あのイメージはどこへ(笑)やはり実際に聞いてみてよかった。

社長さんに会って見たい方、フィールドさんに興味を持った方はぜひ応募してみてください。
現場からは以上です。




ジョブざんまいホームページ


この記事の著者

SANSON

SANSON

太平洋育ちが2011年に富山へ移住!
雨乞いならぬ日照り乞いを職業として常に富山の鉛色の空と戦っています。
富山の曇り空に暴言吐いている人を見かけたら間違いなくそれは私、サンソンです。

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