三の滝と四の滝、そして、待ち構える謎のゆかいな銅像たち

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とやまんが日和みてね!

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どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


前の記事はこちら→宮島峡の「一の滝」「二の滝」「三の滝」「四の滝」

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あ、あれはもしや、伝説の生物!人魚なのか!?


お前は、人なのか?魚なのか?それともゲイなのか!?

一体どっちなんだ!!

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・・・。




いや、こんなおっぱいされても・・・。


思わぬ美乳で、なんかリアクションに困ってしまいました。

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そして、美乳の人魚の横にあるのが三の滝。


だから、なんだっていう。

人魚のインパクトがありすぎて、滝なんてどうでもよくなりました。

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人魚と三の滝を後に、ぼくは子撫川ダムへ向かうことにした。


滝ハンター改め、ダムハンターサクラの誕生です。

ダムに関しては、まだ黒部ダムしか行ったことがないので、ダムレベル2ですね。

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子撫川ダムには、ものすごい水がたまっていました。

ちなみに、ため池が緑色なのは、周りの木々の反射と植物プランクトンによるものなんです。


たまには、理系知識も披露したい年頃なのです。

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溺れてる奴が「キケン!」とか言うなよ。

と軽くツッコミ入れてやりました。


危ないから、ダムに入ってはいけませんね。

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と看板越しに、人影が。

「言ったそばからまた油断。馬鹿は死ななきゃ直らない。」


そう看板に付け加えておきました。

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ダムの出口はというと、巨大なすべりだいでした。

写真では、わかりませんが、ものすごい高さです!

これをぼくは四の滝と命名しました。

うん。ここが一番すごい場所だ。


一体、何人のダムハンターたちがここで命を落としただろうか。

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子撫川ダムを楽しんだ帰りに、裸の女性がいた。


なんて野郎だ!

ぼくだって、外で服を脱ぎたいのに!!

警察に言われたんだ!もうお風呂とトイレでしか服は脱がないようにと!!!

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腹が立ったので、お尻を撮って、銅像をもっとはずかしめることにした。


・・・なんてだらしないお尻をしているんだ。

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さらに山奥に行くと、こんどはミロのヴィーナスみたいな銅像があった。

そう。宮島峡にはこういったブロンズ像が12体もいるのだ。


なんて変態なんだ!

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顔面がうまいこと、枝で隠れてしまった。

このミロのヴィーナスは実際にルーブル美術館にある像をマネて作られている。

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さぁ、この凛々しい姿を見よ!!

このアングル。

なんと美しい形をしているんだ!!


アップにしてみよう。

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クゥー!!

なんて堅そうなおっぱいだろう。

男性読者のぼくへの感謝の言葉が聞こえるぜ!


おっぱいは女の武器と言われるが(サクラ考案)、まさにこれは武器になるな。

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お尻ももちろん撮ってみました。


割れ目に、クモの巣が張ってありました。

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さて、ここから12体のブロンズ像を載せていきます。

と思ったのですが、ぼくがもう飽きちゃったので、一番淫らなブロンズ像を最後に載せて終わります。

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もう、ただの全裸です。

何が言いたいのかわかりません。


作った人は、ただの変態としか言いようがありません。




作った人、ありがとうございます。

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では、綺麗なおしりとともにお別れしましょう!


おしりしりしりでん部ばいばーい!!

その前の記事→宮島峡の「一の滝」「二の滝」「三の滝」「四の滝」

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

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