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とやまんが日和みてね!

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ありがとうございます!たくさんの方がDIYを手伝ってくれています

こんにちは、アラキです。富山駅北の大きなビル、ボルファートとやまの中にゲストハウス「いるかホステル」を作成中です。(アラキのゲストハウスシリーズ)


いるかホステルは以下のとおりでやっています。予算が全然足りないから。これで工事費半分くらいになりました。

壁立て、水回り、電気、天井、空調→業者さん
壁の色付け、床、家具(ベッド含む)→自分たち

総面積350㎡いるかホステルでは、無限か!!と思えるようなDIYをしているのですが、これまでにたくさんのお手伝いの方に来ていただき、何とか着々と前に進めていけています。今回はそんな手伝いに来てくれた方々をご紹介!!


五十嵐さん。何度も来てくださり、壁紙のりつけマシーンを友人から入手したり、壁紙の貼り方を教えてくださいました。


富山市荒川でコワーキングスペース「Capsule(カプセル)」を運営されています。月の利用料はなんと3,000円。ネットも使えます。安すぎ!詳細はCapsuleのホームページへ。


高山のゲストハウス「tau(たう)」のオーナー、熊本さん。ネコを飼ってるこのお宿は「生き物にサンキュー!」でも紹介されました。(tauのホームページ)


熊本さんのペンキ塗りが早すぎてビビった。タイムラプスでとると一目瞭然。


富山の遊び場の問い合わせフォームから熱いメッセージを送ってくれた佐々木さん。女性ドミトリーのパテを仕上げてくれました。個人ブログやっているので紹介!(佐々木さんの個人ブログ)


あやお。能登島のゲストハウスで朝ナマコを採ってたら知り合いになったあやお。能登島と富山をお互い行き来するようになるとはあのときは思いもしなかった。今彼女は能登島の超田舎で一人で古民家を改装しながら半分自給自足の生活をしています。


ステキな一枚もとれました。


先日偶然再会した高校の同級生、古木君。お互い記憶が全くないので初めましてからスタートでしたがもう私の実家にも来てるし、今の家にも来てるし、ホステルも手伝ってくれてます。はや。


泉くん。学生イベントに参加した時に知り合いました。「なんか気が合いそう」と一瞬で思って話しかけたら、大学生なのにabemaTVの動画中継を担当しているとかいうスゴイひとだった。ガジェットの話うますぎて全部買いたくなる。


ベッドを作っている旅する大工・羽渕さんの友人のすぐるさん。大工さん。手伝ってくださったあとすぐに沖縄へ移住して廃村を開拓しています。





建築家の本瀬さん。いるかホステルを設計してくださいました。(建築士さん紹介記事)今は人気すぎて依頼が殺到しているようです。モノづくりに興味のある人や建築学科の学生アルバイトを募集しています。問い合わせはサモアーキ(本瀬齋田建築設計事務所)のHPより!

いるかホステルはたくさんの人に支えられて少しずつ出来上がってきています。ただ、思っていた以上にDIYは果てしなかった!ぜひ、いるかホステルの立ち上げに参加してみませんか?連絡待ってます!

よろしくお願いします~

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