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【富山湾の宝石】白えびうどんが色合い良し 風味豊か

どうも、編集長のサクラです。


富山湾の宝石と呼ばれる『白えび』

わたしは回転寿司で見かけるけど、わざわざ食べることはないくらい好きです。

白えびは富山県で県のさかなに選ばれるほどの産地で多くの富山県民に愛されています。
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そんな富山の名産品である白えびですが、なんと株式会社タカズミから『白えびうどん』というを発見!


五箇山の古き由来と伝統の技術と新しい技術を取り入れたうどん。

白えびうどん製造過程独特のコシと喉ごしの良さ。

その良さを活かしたうどんに、富山湾の「あいがめ」と呼ばれる海底谷水深100~600mに生息する薄紅水晶色の小さなえび、「白えび」その粉末と、白えびの群棲する海水層から採取する海洋深層水塩を使い、仕上げた乾麺、それが「白えびうどん」


料理方法はシンプル。

たっぷりのお湯に麺をぶち込んで、6〜7分茹でる。

冷たい水でしめたら完成!


茹でる。

なんだかこの時点で、かっぱえびせんのような香りがします。




冷やす。







完成!




普通にお腹が空いていたので、豚肉とかネギとかのっけちゃいました。

なにが素敵かって、ピンク色のうどんって見栄えがいい!

しかし最近では冷凍うどんが神様級に美味しいのですが、一体こちらのうどんはどのくらい美味しいのでしょうか。

それでは食べてみます。







ほんのり白えび!


食感としては平たいうどんで、きしめんに近い感じですね。

うん、そうですね・・・まぁまぁです!

ただ、富山県と言えばやっぱり氷見うどん。
かつて幻と呼ばれた『氷見うどん』を食べてみた

ぜひ富山のうどん通としてはこれからもいろんなうどんを食べてみたいですね。

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。
成功の反対は失敗ではない。挑戦しなかったことである。

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