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【求人】日本海電業株式会社




超地元密着型求人サイト「ジョブざんまい富山」×超地元密着型おちゃらけサイト「富山の遊び場!」の連動企画【富山の会社紹介&求人】のお時間がやって参りました。


今回ご紹介するのは、電気・防災・通信のインフラ系の仕事を中心に行い、地域密着を目指している「日本海電業株式会社」です。





日本海電業株式会社は、富山市に本社と魚津市の支店を構えています。今回は、大迫力の立山が目の前に広がる魚津支店にお邪魔させていただきました。





従業員数67名、平均年齢44歳と勤続40年以上のベテランから20代の若手まで幅広い世代が活躍しているそうです。





代表取締役社長の若林社長(右)と営業部部長の遠藤さんにインタビューさせていただきました。



ジョブざんまい記者
「今日は宜しくお願いします。キレイで広いオフィスですね!」







若林社長
「オフィスのキレイさは我が社の魅力の1つですね。事故リスクのある古いものを使うなら、思いきって新しいものを使おうというケチケチしない方針でやっています。現場で働く方の意見を取り入れていきたいと考えています。また従業員が過ごしやすい環境作りも社内では作っていて、みんなの休憩スペースとなるコフィスというものを、オフィスの真ん中に設けています。」






ジョブざんまい記者
「現場で働く方の意見を大切にしてもらえるのは魅力的ですね。コフィスも、ちょっとした休憩時に使うのに良さそうな空間ですね。他にも会社の魅力教えてください。」



若林社長
「私たちの仕事は、電気・通信施工などのインフラ系の仕事や、官公庁向けの防災通信設備等の特殊な仕事をて行っています。自分達が作ったものや設置したものが、人々の安心で快適な暮らしのために役立っているという喜びを直に感じとれる魅力があります。」






遠藤部長
「会長や社長が従業員に思いやりがとてもあり、働きやすい会社だと思います。もう一つは、実績を積み上げてきた強みがある会社です。お客様からの信頼が厚いと感じますね。」






ジョブざんまい記者
「身近な地域だけでなく官公庁向けや、富山県知事認可の電気工事業など、日本中の生活を支えるやりがいの大きいお仕事もされているんですね。日本海電業株式会社では、どのような人材を求めていますか?」



若林社長
「1番求められるのは、自分で考えることが出来る人ですね。仕事上で言われたことをこなすのは当たり前で、その先やそれ以上を自分で考えられる人を求めています。もう一つは、仕事だけでなく家庭や地域社会と良いバランスをとれる人ですね。」



遠藤部長
「自分の仕事に直接関係なくても、情報を取り入れようというアンテナが高い人を求めています。あとは、社長を支えてくれる人を求めています。」



ジョブざんまい記者
「最後にジョブざんまいを読んでいる読者にメッセージをお願いします!」



若林社長
「学生時代に学ぶことよりも、社会に出てから学ぶことが多いと思っています。体験から学び、失敗して成長していくものなので、仕事を通してどんどん吸収していって欲しいです。日本海電業株式会社は、若い年齢層が多いので溶け込みやすいと思います。」



遠藤部長
「若いうちに経験できることを沢山経験して、人間力を高めて欲しいです。人間としての魅力は、仕事が出来る出来ないだけではないと思います。一緒に新しいことにチャレンジしていきましょう。」



ジョブざんまい記者
「ありがとうございます!日本海電業株式会社は、技術とともに人間力を高められる職場だと感じました。」





安心で快適な暮らしのために、地域に根づき、人々を守る日本海電業株式会社
富山の未来、日本の未来のために、仕事をしてみませんか?

現場からは以上です。


ジョブざんまい富山ページ

この記事の著者

SANSON

SANSON

太平洋育ちが2011年に富山へ移住!
雨乞いならぬ日照り乞いを職業として常に富山の鉛色の空と戦っています。
富山の曇り空に暴言吐いている人を見かけたら間違いなくそれは私、サンソンです。

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