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【求人】米田木材株式会社




お仕事探しなら、ジョブざんまい!
遊び場探しなら、富山の遊び場!

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大事なことなので2回言いました。

超地元密着型求人サイト「ジョブざんまい富山」×超地元密着型おちゃらけサイト「富山の遊び場!」の連動企画【富山の会社紹介&求人】のお時間がやって参りました。

働かざるもの、遊ぶべからずをモットーに、紹介していきますよ〜!





今回ご紹介させていただくのは、射水市で注文住宅・分譲住宅・リフォーム等をされている「米田木材株式会社」です。





さっそく米田木材のセンスの良さを見せつけらたようなスペースにお邪魔します。
今回インタビューに答えてくださったのは、入社して4年目になる不動産部富山支店の井上さんです。






ジョブざんまい記者
「今日は宜しくお願いします。想像してた以上に可愛いレディの登場で、同性ながらテンション上がりました!井上さんはこの業界に何故入ろうと思ったのですか?」



井上さん
「この業界に入った理由はシンプルに、家に携わる仕事がしたいと思っていたからです。現在は、県内の物件の紹介や、リノベーションの提案をさせていただいてます。」



ジョブざんまい記者
「リノベーションの需要もどんどん高くなってきていますもんね。この仕事でやりがいを感じる時はどんな時ですか?」



井上さん
「リノベーションする際に、お客様の生活スタイルに沿った間取りを提案させていただいています。それが形となり、お客様に喜んでもらえた時ですね。」



ジョブざんまい記者
「自分の提案したものが、目の前で劇的ビフォーアフターが見れるってことですよね?やりがい半端なくありそうですね!やっぱり資格がないと携われない仕事なのでしょうか?」



井上さん
「必要な資格ももちろんありますが、入社してからでも勉強して知識を身につけていけばいいと思います。個人で仕事をするというよりは、チームで営業・仕事をしているので心強いです。分からないことがあれば、専門知識を持ったチームの人に聞ける環境なので未経験の方も大丈夫です。」



ジョブざんまい記者
「井上さんの仕事への熱意が伝わってきました。ギャップ萌えっていうのでしょうか、凄く素敵です。」



井上さん
私、仕事好きなんで!!本気で良いものだと思ってお客様に勧めています。」



ジョブざんまい記者
「かっこいい!かっこいいよ井上さん!最後にジョブざんまいを見ている方達に一言お願いします。」



井上さん
「とにかく来ればいいんじゃない?」

ノリの良さ最高です。どうもありがとうございます。


続いてインタビューさせていただいたのは、新築営業部の黒川さんです。






ジョブざんまい記者
「黒川さんは新築営業とのことですが、住宅展示場にいらっしゃることが多いですか?あと全然関係ないのですが大谷選手に似てるって言われませんか?」






黒川さん
「私たち営業は、住宅展示場にずっといる訳ではなく、お客様との打ち合わせなどで外に出ることが多いです。あと、大谷選手は言われませんね。」



ジョブざんまい記者
「営業マンって残業が多いイメージがありますが、実際はどうなんですか?」



黒川さん
「残業は少ないほうだと思います。お客様とのアポイントが入っていなければ帰宅していますし、会社としてもノー残業デイを取り入れたり、休日の取りかた等、働きやすさ向上の為に色々と取り組んでいます。」



ジョブざんまい記者
「働きかた改革ってやつですね。この仕事をしていて喜びを感じる時ってどんな時ですか?」



黒川さん
「押し売りをするのではなく、どんなお客様にでも条件に合った最高なものをご提案させていただき、お客様と一緒に進んでいきたいと考えています。ですから、家が完成した時は感慨深いものがありますね。お客様から10年後、20年後も米田木材にいてくださいねって言われた時はとても嬉しかったです。お客様との付き合いは、家が完成して引き渡して終わりではないという部分に喜びが詰まっています。」



ジョブざんまい記者
「心温まるストーリーをありがとうございます!最後に米田木材が求める人材は、どんな人でしょうか?」



黒川さん
「挑戦する人ですね。正しいの?結果に繋がるの?と迷って何もしないのではなく、行動し挑戦する人を求めています。住宅営業が未経験の方でも、指導に力を入れているので安心してください。」





家づくりは、やりがいと人の温かさが詰まったお仕事だと感じることができました。
お客様との絆と家を完成させるのは、これを読んでいるアナタかもしれません。





現場からは以上です。


【ジョブざんまい富山ページ】

この記事の著者

SANSON

SANSON

太平洋育ちが2011年に富山へ移住!
雨乞いならぬ日照り乞いを職業として常に富山の鉛色の空と戦っています。
富山の曇り空に暴言吐いている人を見かけたら間違いなくそれは私、サンソンです。

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