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【求人】野島建設株式会社




人生をもっと豊かにする為には…なんて誰しもが考えたことがあるはずです。
私も常日頃から、あらゆる妄想を繰り広げていて、妄想の世界だと人生6ターンぐらいのところにいます。


超地元密着型求人サイト「ジョブざんまい富山」×超地元密着型おちゃらけサイト「富山の遊び場!」の連動企画【富山の会社紹介&求人】のお時間がやって参りました。


今回ご紹介するのは、富山県魚津市にある野島建設さんです。





家を建てる妄想は幾度となくしてきましたが、今回は、実際に家を建てる際にお世話になる会社さんにお伺いしてお話を聞いてきました。
これは、妄想なんかじゃない!リアルなんだ!





こちらが、野島建設の野島社長です。



ジョブざんまい記者
「今日は宜しくお願いします。想像していたよりも社長さんがお若くてびっくりしました!」



野島社長
「私だけでなく、従業員も30代が多く活躍している住宅設計・施工を行なっている会社です。35歳前後の従業員が8名いますね。」



ジョブざんまい記者
「若い方も多くいらっしゃる会社ということですが、新卒の方が多いのでしょうか?」



野島社長
「主に中途採用が多いですね。チャレンジ精神に溢れた社員が多く、性能・品質・お値打ち価格が1番の家づくりをみんなで目指しています。」



ジョブざんまい記者
「若くてチャレンジ精神がある社員さんが多いと聞くと、松岡修造が沢山いるようなイメージが湧いてしまったのですが、実際の社内の雰囲気はどんな感じなのでしょうか?」






野島社長
「ONとOFFの使い分けが上手な会社だと思います。やる時は一丸となってやりますし、楽しむ時はみんなで楽しむような雰囲気を持っています。社員同士や、お世話になっている業者さんとも交流を図る機会が多いですね。」



ジョブざんまい記者
「この仕事で一番やりがいを感じる瞬間はどんな時でしょうか?」



野島社長
「家を建てるということは、大きな買い物になるので期待値も大きいです。期待値が多い分、お客様の喜びをダイレクトに感じられる時に、喜びや、やりがいを感じますね。」



ジョブざんまい記者
「野島建設が求める人材は、どのような人ですか?」



野島社長
「人に感謝できる方です。家づくりは、色んな業者さんや人が関わって作りあげていくものなので、感謝の気持ちを常に持って接することが出来る方がいいですね。もう1つは、時代とともに変化していくニーズに、応えられるチャレンジ精神を持った方に来ていただきたいです。チャレンジ精神を評価して、給与面でも反映させていきたいと考えています。」



ジョブざんまい記者
「ありがとうございます!チャレンジ精神のある方、野島建設に挑戦すべきですぞ!」





野島建設の住宅展示場にお邪魔します。
こちらの住宅展示場に野島建設の営業マン板澤さんにお話を伺ってみましょう。






ジョブざんまい記者
「板澤さん宜しくお願いします。インタビューのは全然関係ないのですが…冬なのにこの家すごく温かいですね!驚きました。」



板澤さん
「断熱性能の高い家となっていまして、お客様が体感・体験できるような住宅展示場となっています。」






ジョブざんまい記者
「それにしても素敵な空間ですが、板澤さんは基本ここにいなければならないのですか?素敵な空間だけど、1人でここに長時間は辛すぎる…」



板澤さん
「展示場に来られたお客様の対応も仕事の1つですが、お客様との打ち合わせなどで外に出ることも多いので、決して展示場にずっといる訳でないですよ。」



ジョブざんまい記者
「缶詰め状態じゃなくて良かった!住宅の営業で大事なことって何ですか?清潔感とか?」



板澤さん
「営業マンに清潔感はもちろん大事だと思いますが、1番はお客様が何を求めているのかを知り、知りたい求めている情報を提案することが大事だと思っております。」



ジョブざんまい記者
「なるほど!でもそれを出来るようになるには、営業マンとしての経験がかなり必要そうですね。」



板澤さん
「そうですね。入社してからは、先輩社員と同行して仕事を覚えていきます。新入社員には、僕も出来るから、君も出来るという風に言っています。」



ジョブざんまい記者
「温かなお言葉!自分の新入社員時代にその言葉欲しかったです…何でこんなのも出来ないの!って言われてました。」



板澤さん
「……頑張りましょう。」





野島建設で、家づくりを通してお客様と一緒に大きな喜びを感じてみませんか?

現場からは以上です。
ジョブざんまい富山ページ

この記事の著者

SANSON

SANSON

太平洋育ちが2011年に富山へ移住!
雨乞いならぬ日照り乞いを職業として常に富山の鉛色の空と戦っています。
富山の曇り空に暴言吐いている人を見かけたら間違いなくそれは私、サンソンです。

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