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一足先に新しくできた「富山県美術館」に行ってきた

どうも、編集長のサクラです。


突然ですがみなさんは、環水公園近くに新たにできる富山県美術館をご存知でしょうか?

なにやら建物自体が芸術のような美術館らしいのですが、なんと3月25日から一部、一般開放されたのだ!

ということで、早速やってきました。

駐車場が不安でしたが、なんと2時間無料の駐車場が美術館の1階にありました。


これで美術館にも環水公園にも車で行きやすくなりましたね。

館内はとにかく美しい

内装の一部は木で出来ており、通路も広くて、新築の香りがしました。


また、3階にはテラスのような場所もあります。

その景色がこちら。

環水公園がこんな感じに見えるんですね。

天気もよくて最高です。

また、今回は一部公開であり、展示品はないのかと思いきや、野外にこんなやつがいました。

存在感がすごい。

どうやらこの作品は「Animal 2017」というみたいで、今後は室内に展示されるようだ。

近づくとめっちゃでかいです。

また、富山美術館には「オトマトペの屋上」といって、子どもが五感を使って遊べる施設がある。

ただ、こちらは4月29日から開放されるようで、今はまだ固く閉ざされていた。

当日は子ども居過ぎて、めっちゃカオスになってそう。


→後日、行ってきました「話題のオノマトペの屋上に行ってきた」

また、注目と言えば、こちらの「日本橋たいめいけん」

テレビで見たことある顔の人がオーナーでした。

この日はめちゃくちゃ混んでいたので行きませんでしたが、かなり美味しいらしい。

最後は、ギャラリー展示会の「実録ありえない美術館ができるまで」を見てきました。

無料で見ることができ、8月まで開催されているようです。

中に入ってみましょう。






壁の文字がすごいな。


なんかこれだけでアートのようですね。

せっかくなので、なにか面白いコメントがないか探してみました。






建築は見せ物ではありません。




つまり、この富山県美術館は・・・。

見せもんちゃうぞ!!!




ということで、かなり綺麗で期待が膨らむ新しい美術館。

ぜひ、開館したらいろいろ探検したいですね。

現場からは以上です。

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

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