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黒部の伏流水にこだわった「黒部名水カレー」

どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


カレー好き以外の人はあまり知らないと思いますが、富山県にはたくさんのご当地レトルトカレーがあります。

本日は、そんななか黒部の名水を使ったことを売りにしているレトルトカレーを紹介します。

それがこちら。

「黒部名水カレー」

文字が多くてあれですが、とにかくいろんなものを黒部の水でじっくり煮込んだカレーだという。

実は黒部の水は、立山連峰の雪解け水でありミネラル豊富で柔らかいらしい。

食べ方はいつもどおり、アルミパックを温めるだけ。

どうでもいいけど、ウシの絵がいちいち気になる。

食われるくせにドヤ顔してくる。

さて、封を開けるとこんな感じ。




めちゃくちゃシンプル


なにこれ、ほっカイロかとおもっちゃう。

ただ、よく見ると・・・。

「ビーフ 中辛」とだけ書いてありました。

解体されたウシの気持ちを考えると、なんだか切なくなりました。

ということで、水で沸騰させていきます。

このような平べったさならフライパンがちょうどいいな。


そして、富山産コシヒカリに添えれば完成!

封を開けてわかったのですが、かなり水っぽくスープカレーみたいです。

水でコストを削減したのか、逆に黒部の名水をふんだんに使用したということでしょう。

うん、そういうことにしよう。

スプーンを入れると、サラサラ。

これのためだけに粘度測定器をamazonで買おうかと思いました。

野菜はじっくり煮込みまくってか、細かくありました。

味はというと・・・。




んーーー普通


レトルトといえば、レトルトのカレーの味がします。

ビーフは富山県産の牛肉を使用している。

味というよりか、黒部の名水が多くて、こんなもんなのかなぁって感じです。

スープカレー好きな人にはいいかもしれませんね!

全世界の黒部の名水マニアにはぜひチャレンジしてもらいたいカレーですね。

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

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