プレゼントを渡すことは挨拶のようなものだ。

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とやまんが日和みてね!

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プレゼントをあげる人の周りには、人やお金、仕事が集まります。

人を喜ばせようとする人は、ビジネスも成功しやすいですし、
出世もどんどんしていきます

でも、ケチな人は、
「プレゼントを渡す1500円があれば、あんなことやこんなものが買えるなぁ。」
と考えてしまいます。


これってすごくもったいないと思いませんか?

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プレゼントやお金というのは「挨拶」と一緒のようなものだとぼくは思っています。

こんにちは、ありがとう。という感じで、プレゼントやお金を渡すのです。


そこに、「このお金を払う価値があるのかどうか」なんて事は関係ありません。

だから、あいさつする様にお金を払えばいいし、
何か価値を提供してるなら、あいさつする様にお金を貰ったらいいのです。


例えば、ぼくのように情報コンテンツのサイトを運営している人が、お金をもらうにはどうすればいいのか?


それは1つ。

「楽しませる」

という事です。


それを「本当にこれだけのお金を受け取っていいのだろうか・・・?」

そんな事、考える必要ありません。


お金というのは、「あいさつで渡すもの」なのです。

その代わり、必死に「楽しませよう」って思う事が重要です。
「もてなす」のではなく、「楽しませる」のです。


ぜひ、みなさんも必死に誰かを喜ばせる方法を見つけてみてください。

それは、プライベートでも仕事でも同じことです。

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

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