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5年連続モンドセレクション金賞受賞の「とやまの水道水」を飲んでみた

どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


突然ですがみなさんは、とやまの水道水が5年連続モンドセレクション金賞をとっているのをご存知だろうか?

いきなりすぎて、わからなかった人のためにもう一度言うと、とやまの水道水が5年連続モンドセレクション金賞をとっているのです。

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画像引用 「富山市ホームページ」より

私も最初は疑いましたよ。

だって、水道水でモンドセレクション金賞とれるなら、私の唾液もモンドセレクション金賞とってもおかしくないわけです。

そして、家に帰ってみると・・・。

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とやまの水があった。


最初は、「こんなの買ったの誰だよ!くそばばぁ!」と思いましたが、買ったのは私でした。

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もちろん、モンドセレクションもこの通り。

こんな国際的なグランプリとっても、市場が日本だけなら、こんなのとらなくてもいいんじゃないか。

そう思っていた時代もありました。

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英語版も売っていた。

なにこれ、なにこの富山の水道水がグローバル化って。

でもタイトルは、「Toyama no mizu」

いや、そこはWaterでいいやん!

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説明書きも英語。

なにこれ、カッコいい、でも富山の水道水だよこれ。

徳川家康がレディーガガの衣装を着るような衝撃。

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日本語版の説明によると、富山市の水道水がおいしい理由が書いてありました。

ある意味、天然水も人工的に作っているので、水道水ももちろんおいしくできるわけです。

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ということで、なんとなくオシャレなグラスに入れていみました。

だからなんだと言われれば、私はだんまりを決め込むしかありませんが、とにかくオシャレにしたかったのです。


そのお味は・・・?

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ま、まろやか?




そもそも、水と唾液の違いすらわからない私です。

小学校のころも部活で先生に「のど乾いてるなら、つば飲んどけ!」といって、泣きながら自分のツバを飲んでいた私です。

てか、こんなの買わなくても、自分の家の水道水飲んだら一緒や!

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自暴自棄になってしまいましたが、残った水でお茶をわかしました。

そして、最終的に感じたことは、お茶が最強ということです。


県外の人は、ぜひ一度味わってみてください。

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

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