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砺波は柚子の名産地! 庄川ゆずまつりに行ってきた

どうも、編集長のサクラです。


突然ですがみなさんは、ゆずの入ったお風呂に浸かったことがありますか?

小学校のころのわたしも柚子風呂というものに入ったことがあり、そのとき、めちゃくちゃアソコが痛くなりました。

わたしは必死にお母さんに抗議したのですが、お母さんはわたしのことを雑草を見るような目で見ていました。それ以来わたしは、いくらアソコが痛くなっても感情を表に出してはいけないということを知りました。


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そんなトラウマを抱える柚子ですが、本日は砺波市で開催されている庄川ゆずまつりに来ております。

人がめっちゃ多いです。

実は、砺波は柚子の名産地なんです!


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砺波市の庄川地域は日本最北のゆず栽培最適地。

この地で生産される「庄川ゆず」へのこだわりをおいしい形にしたゆずの里ならではのイベントなのです。

ゆずだけでなく売店もたくさん。


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もちろん柚子もこんなにたくさん。

収穫したばかりのゆずはもちろん、ゆずもち、ゆず味噌など、ゆずを使ったいろんな製品の販売や特産品の販売など、ゆずだらけのお祭り。

値段も大量に入って、500円でした。


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早速、わたしも柚子を購入。

目的はもちろん柚子風呂に入ることです。

あのアソコが痛くなるトラウマを克服するんだい!


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あと、ゆずのレシピなどのパンフレットももらいました。

柚子ってあんまり直接食べれないイメージだったけど、ゆずをお刺身にして食べることが出来るんですね。帰ってやらやってみよう。

柚子風呂とか柚子サイダーとかしか使い道がなかったと思ったのですが、こんなところで勉強になりました。


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今度は、柚子の足湯なんかもありました。

大人気だな、おい。

まさしく老若男女です。

あと、小さい子が必死に柚子を踏みつぶしているのを見て日本は終わりだと思いました。


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今度は、柚子みそ作り体験コーナーです。

普通、キッチンとか調理場的な雰囲気の場所でやると思うんですけど、思いっきり、そこらへんにあったテーブルで作ってます。

必死に柚子を削って、味噌と混ぜて500円で作れます。(作りませんでした。)


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また、ここでは柚子の表彰も行なっています。

確かに形と色がすごく綺麗でいい香り!葉っぱも審査基準に入るのかしら?

形と色を審査するという共通点から、おっぱいの表彰もあってもいいと思いますけどね。


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また、食べものとしては、ゆずうどん、ゆず味噌田楽、ゆずのお刺身、つきたてゆずもちなどがありました。

しかし、わたしとしては、ゆずを食べてこの場でアソコが痛くなってはいけないので、たい焼きみたいなもんを食べました。

あと、どうしても食べたいモノがこちら


そう『ゆずソフトクリーム』です。

とにかく、ここの一押しらしくたくさんの行列ができるほどの人気商品。

まぁ言っても柚子味のソフトクリームでしょ?


えっ、うんまっ。


うそやろ。めちゃくちゃ美味いやんか。

ただのバニラのソフトクリームじゃなくて、ヨーグルト風味の爽やかな味わいとこの柚子の香り。

こんなところで埋もれていいソフトクリームやない!本当にオススメなのでぜひみなさん行ってみてください。年中販売してます。


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満を持して帰宅して、小学生ぶりに柚子風呂に挑戦しました。




また、アソコが痛くなりました。

これは私のアソコがおかしいのか、柚子がおかしいのか・・・なんでかと思ってグーグルで調べてみたら、柚子は刺激が強く肌の弱いところが炎症を起こすらしい。




・・・なるほどね。

ADDRESS 富山県砺波市庄川町金屋1058
TEL 0763-33-1111
OPEN 9時〜16時
期間 11月中旬

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。
成功の反対は失敗ではない。挑戦しなかったことである。

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