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こどもが楽しめる!知的好奇心くすぐる富山の施設7選

どうも、編集長のサクラです。


子どもと一緒だとどうしても公園ばかり行きがちです。

確かに公園は子どもにとってパラダイスのようなところですが、大人は少しもの足りないもの。

だからこそ、大人も子どもも一緒に学べて楽しめるところに行きたい!

ということで、本日はこどもも楽しく成長できる富山の施設を7選を紹介します。

ちょっと、高学年向けです。




どうぞ!!!

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1.富山市天文台


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夜に来るとバズーカみたいな望遠鏡で星を見ることができる。


すげぇ!!!

でっけー!!!!!

こんなん初めて見たよ!




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ipadみたいなんで指を動かすだけで、自由自在にバズーカが移動するし。

もう近未来すぎて、大人でもロマン感じちゃうよ。

太陽系が属する銀河系には、2000億個の星があると言われています。

そして、宇宙には銀河が1000億個以上もあるので、もう星の数ヤバいですね。


果てしないロマンを追いかけていく。

子どもと来れば、間違いなくその子は宇宙飛行士か天文学者になるでしょう。


2.射水市大島絵本館


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絵本って、最高ですよね。

なぜなら、絵本は子供から大人まで楽しむことができる書物だからです。


わたしも小さい頃は、絵本をちぎっては投げ、ちぎっては投げていました。

可愛らしいですね、わたしって。

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絵本って本当に面白いですね。

これ考える人は、画力と文章力の二つを問われるわけだからね。

動物界では、ライオンが王者と言われますが、(わたしはカバが王者派)

もし、書物界の王者がいるとしたら、絵本だな。


漫画家、小説家、ライターなどの原点が絵本にある。

子どもと来れば、間違いなくその子は作家になるでしょう。


3.四季防災館


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日本は災害が多く、台風、地震、土砂崩れなど。

わたしとしては、いまいちそういった災害に出くわしたことがないのですが、たぶんそろそろわたしの番だと思うんです。


このままだと、台風がわたしに直撃した瞬間、わたしの真下を震度7が直撃し、頭上から土砂が降ってくる気がします。

不可抗力極まりない死ですね。

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そんな災害を体験できるところがここだ。


地震体験や火災体験や暴風体験など、不謹慎にも子どもが超喜びそうです。

てか、大人が楽しいからね、ここ。


いろんな災害を体験して、成長する。

子どもと来れば、間違いなくその子は警察官か消防士になるでしょう。


4.こどもみらい館


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射水市の太閤山ランドにある「こどもみらい館」

館内に入ると、それはもう、建物全体がアスレチック!

なんじゃここ・・・。


めちゃめちゃ楽しそうなところやん!

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アスレチックだけでなく、図画工作広場もある。

また、外は公園となっており、子どもにとっては無限大の遊び場なのだ!


親子でサッカーするも走り回るもよし。

子どもと来れば、間違いなくその子はアスリートになるでしょう。


5.ワンダーラボ


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北陸電力エネルギー科学館、通称「ワンダーラボ」


電気が好きそうなハゲちゃぴんのおじさん。

そんなおっさんの孤独な独身生活を支える犬。

最後に、目、鼻、口と完全にヤバそうな謎の生物。


もう、絶対面白いでしょ。

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もう、館内はたくさんの科学装置でいっぱい!

こりゃ実験大好き人間になっちゃうよ。

いろんな不思議な現象がすべて科学でできているんだからね。


人類をどんどん進化させる技術。

子どもと来れば、間違いなくその子はノーベル科学者になるでしょう。


6.富山市ファミリーパーク


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富山にある動物園「ファミリーパーク」


凶暴な動物たちがたくさん歩き回っており、ブタさんも

ブタ太郎 「ガキが・・・気安く触るんじゃねぇブー。」

と、思わずオナラするくらいの弱肉強食の世界。

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とにかく大人もここに来れば和みます。

てか、広くて超楽しい。


「良いハンターってのは動物に好かれる。」(漫画ハンター×ハンターより)

子どもと来れば、間違いなくその子はハンターになるでしょう。


7.ひみラボ水族館


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富山大学と氷見市の連携研究室。

通称、「ひみラボ水族館」


ここには、誰でも自由に見学できる水族館があるという。

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廊下にでっかいカメおった!


でっかいカメがそこらへんを歩いているなんて、サバンナか氷見ラボでしか見ることが出来ません!

ちなみに、カメの名前は「かめじろう」です。


こんなに自然でゆっくりとした空間はありません。

子どもと来れば、間違いなくその子は、優しい子になるでしょう。




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ということで、これだけ行けば、もうあなたのお子さんはノーベル賞間違いありません。


しかし、頭が良くなりすぎて、東京とか海外に行ってしまいます。

それはそれで悲しいですね。

無理矢理、勉強を押し付けるのもよくありません。


アホのままが良いこともあるのですね。

まぁ、わたしがいうのもなんですが、子どもは自由に育てた方が良い!


野に咲く花のように風に吹かれて〜♪

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。
成功の反対は失敗ではない。挑戦しなかったことである。

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