富山で有名な「ほたるいかミュージアム」に行ってきた

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とやまんが日和みてね!

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どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


富山県の魚といえば、ほたるいか。

ホタルイカは白エビと並び、富山の名物として有名である。

だが、実際に生きたホタルイカを見たことある人が全国に何人いるだろうか?

てか、富山県の魚がイカって・・・魚じゃないんじゃぁ。

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そうして、やってきたのが滑川市にある「ほたるいかミュージアム」


ここには、ホタルイカを食べることができるレストラン「光彩」や「足湯」があったりする。

ホタルイカを見た後に、ほたるいかを食べるって、粋ですよね。

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さて、レストランのことは無視して、入口にやってきました。


「HOTARUIKA MUSEUM」

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これは国際デビューも見据えての表記!

そこにシビれるアコガレるぅー!!!

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さて、入園料を800円払い、館内へ。


博物館内はまず、二階から進むことになっている。

二階には、ホタルイカのシアターとホタルイカの写真。

そして、このミュージアムの歴史などが展示されている。

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そして、一階に進む道には、ホタルイカ。

いや、ホタルイカの生息している深海をイメージした通路となっている。


なに、この光ったキノコは。

これは椅子か?


ちなみに、この光ったキノコに座ると、すごいお尻が光ったように見えます。

おしりが光るとホタルイカじゃなくて、普通にホタルですね。

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続いて、道を進んでいくと、ホタルイカの大きな写真が。




ちょ、こ、こわいこわい・・・


こんなにいっぱいいると少し気持ち悪いな。

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そんで、一階にやってきました。


一階では、ホタルイカ漁港の記念撮影をするところやホタルイカの一生がわかるものなど、たくさんの展示物があった。

ホタルイカの生態なんて知らないよね。


そもそもイカの生態すら知らなかったからね。

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そんな多々ある展示物の中には、こんなものまでも。


ぼくは、手を入れると、中には裸の女性がいて、おっぱいが触れるのかと思いましたが、全然、そんなことはありませんでした。

それは手を入れてみた人だけにわかる仕掛けがあります。

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そうして、館内の最後らへんに来て、やっと会えました。


生きたホタルイカ!


おー写真で見たものより綺麗で可愛い!

あと、思っていたより大きいイカだと知った。

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さらに奥には、なんとホタルイカに触れることのできるスペースがあるではないか!?

しかも、水槽には魚やカニなどもいた。

・・・いや、魚とカニいらないでしょ。


よし、ぼくも早速、ホタルイカに触ってみよう!

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・・・。




前言撤回。


ホタルイカキモチワルイ。

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また、今回のメインイベントである「ホタルイカの発光ショー」に行った。


やはり神秘と言わざるを得ない綺麗さだった。

まさに、海のホタル。

撮影は禁止でしたが、写真で見るのと実際に見るのとでは、やはり違いがあったね。


あんだけ外見がキモいけど、光ると綺麗だね。

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生きたものを扱う水族館として考えると、とてもリーズナブルな値段である。

ぜひ親子で行きたいね。

ただ、ホタルイカのキモさがトラウマにならないように気をつけよう。


それでは、たくさんホタルイカを見たし、ほたるいかでも食いに行きますか!→レストラン「光彩」

また、「ホタルイカの身投げ」というのも見に行ったので、そちらの記事もご覧ください。


大きな地図で見る

ADDRESS 富山県滑川市中川原410
TEL 076-476-9300
OPEN 9:00-17:00
CLOSE 火曜日

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

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