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花摘みしよう!ラベンダーで癒されるグリーンパーク吉峰

どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


このストレス社会で生き抜くには、どうすればいいのか。

世間では、今でも人間関係で悩んでいる人が多い。

いじめ・パワハラ・家庭内のいざこざ・・・ぼくもそんなストレス社会の犠牲者の1人です。


言いたいことも言えない世の中じゃ、ポイズン。

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ぼくはというと、この前、友人に「柿ピーみたいな顔だね。」と言われストレスを感じてしまい、その友達を柿の種にしました。

そうです。

そんな世の中だからこそ、癒しが必要なのではないでしょうか?

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ということで、今回は、「立山グリーンパーク吉峰」にやってきました。


なんとここでは、6月下旬から7月上旬まで、ラベンダーの花摘み体験ができるというのです!

しかも、60本で500円という、どういう基準の本数なんだろうか。




ラベンダーでも摘まなきゃ、やってらんないよね。

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そうして、看板の先には、お目当てのラベンダー畑が。




奥様方が優雅にラベンダーを摘んでいます。


この時点で、すごい良い香りです。

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そうして、ラベンダー畑の中へ。

道路の上から見渡せば、「ラベンダー少なくね?」と思っていたのですが、いざ、降りてみるとこの本数。

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だけど、今回の目的は、花摘み。


このドきついハサミで、ばっさばっさカマしてやろうと思います。

60本まで。

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ラベンダーの摘み取り方としては、花が咲いていない、つぼみのモノがポプリにしやすい。


ポプリが何か分からない人は、あのホウレンソウが大好きなポパイと同じと思ってもらって構いません。

血行が行き届いてなく、指が紫色になっている人は、間違って、指をラベンダーと思って切らないように注意しましょう。

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この時期は、花摘みのため、つぼみのモノが多いです。


ただ、いくつか花が咲いているラベンダーもあり、めっちゃ可愛いです。

そんなラベンダーに癒しを求めて、いろんな虫たちもいます。


普段は、虫が大嫌いなぼくですが。このラベンダーの香りを前にすれば、ゴキブリとも和解できそうです。うそです。

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マダム達と、ラベンダー畑で優雅におしゃべりしながら過ごす日。


こんな癒される空間が他にあるというだろうか?


こんな空間が、富山県にあるというのか。

あのホタルイカが有名な富山に、まさかのラベンダー。


ただ、そんな「ラベンダー」も五文字変えたら「ホタルイカ」になるので、それはそれで、やっぱり富山なんだなと自覚しました。

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立山まで来るの、遠すぎるわ。


という人も、このラベンダーの苗木を買えば、いつでも家はラベンダー。




てか、ラベンダーは茎もオシャレだね。


普通の緑々した色じゃなくて、淡い緑。

こういう淡い色が、癒されるよねぇー。

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ということで、60本のラベンダーを摘み終わりました。


最初は、ハチとかクモとかいて、めちゃくちゃビビりながら摘み取っていたのですが、昆虫たちも、ラベンダーの香りで、ちょっとラリっていたので全然、襲われずに済みました。


摘み取ったラベンダーは、家で、日陰に干せば、一年中ラベンダーの香りのするポプリになります。




これで、今年も鬱病にならずに済むね!

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今回は、ラベンダー摘みをしましたが、他にもハーブリース作り(500円)やハーブの壁掛け(600円・1000円)を作ることができます。

また、ラベンダーソフトクリームやラベンダーの温泉もあり、


まさにラベンダー祭!!!


みなさんもぜひ、癒しを求めて、ラベンダー畑で踊り狂いましょう!


大きな地図で見る

ADDRESS 富山県中新川郡立山町吉峰野開12‎
TEL 076-483-2828
OPEN 10:00-16:00
期間限定 6月下旬~7月上旬

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

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