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富山県警と富山刑務所がまさかのコラボ!受刑者の脱走を見越して身柄確保。

どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


犯罪が少ない富山県。

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しかし、富山県警と富山刑務所は、そんな妥協を許さない!

なんと、富山県警と富山刑務所は、受刑者の脱走を想定した対応訓練を行っている。




まず、富山県に、刑務所あったの?

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話によると、以前、広島刑務所で受刑者が脱走したことがあったので、

それを見越して、富山県警と富山刑務所が、連携を確認するために実施したのだ。


訓練は、富山刑務所から男性受刑者1人が脱走し、近くのコンビニで自転車を奪って遠方への逃走を図ったとの想定でおこなわた。

通報を受けて、刑務所の周辺では県警が緊急配備を敷き到着した鑑識が逃走経路に落ちた遺留品や足跡(あしあと)などを採取したほか、靴のにおいを嗅ぎ分ける警察犬を使った追跡もおこなわれた。


えぇ。


結構、本格的ですね。


じつは、富山刑務所では、1970年代に2回、男性受刑者による脱走事件が起きていて、今回の結果を分析したうえで、今後の対応にいかしていくという。

訓練は、開始からおよそ1時間後に、刑務所から2キロほど離れた河川敷で、警察が脱走者の身柄を確保し、終了しました。

めでたしめでたし。

参照 「北日本新聞」




って、二回も脱走事件が起きてるんかい!

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。
成功の反対は失敗ではない。挑戦しなかったことである。

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