時をかける少女、天空の城ラピュタの絵は、富山から生まれた!「高岡美術館」

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どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


天空の城ラピュタ、火垂るの墓、時をかける少女はみなさんご存じだろう。

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その背景画を手掛けた日本のアニメーション美術の創造者「山本二三」

その美術展が、富山県の高岡美術館でやると聞き、早速行ってみた。

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入口からもう、最高じゃないか!

アニメは日本の文化だぜ!


そう。

ぼくは、生粋のアニメオタクです。

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これは時をかける少女の有名な坂道!

ポスターもこれだ。

雲のデザインは二三雲と言われ、この人独自の書き方なのだ。


このデザインも富山だからこそ生まれた雲だ!

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記念に、ぼくの先輩を撮ってみた。

・・・


なんかごめんなさい。




展示会自体は、ぼくの知っている作品ばかりだった。

天空の城ラピュタ
A-02

不思議少年コナン
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時をかける少女
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もののけ姫
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このことはネットや新聞でも話題になり、山本二三さんがこの美術展にゲストで来た日もあったみたい。

その日に、行ってサインもらえばよかった。

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展示会には約二万人ほどの動員数だったようで、富山でこのような作品を見れることは本当に素晴らしい。

山本二三さんは富山の誇りですね!


P.A.WORKSも富山にあるので、富山はアニメの強い県だぜ!

富山サイコー!!!


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ADDRESS 富山県高岡市中川1-1-30
TEL 076-620-1177
OPEN 09:30-17:00
CLOSE 月曜日

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

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