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実際に子どもと行ってきた!親子で楽しめる富山の公園7選

どうも、編集長のサクラです。


子どもとどっか行くにしても、富山県にはあまり何もありません。

そこで、活躍するのが「公園」

公園といえば、子どもの遊び場だけでなく、親子で楽しんだり、おじいちゃんが散歩で行ったり、サラリーマンがリストラされて行ったりと、様々な人達に愛されています。

ということで今回は、私が独断と偏見で、富山県の楽しい公園ベスト7を選びました。

ぜひ、親子で楽しんでみてください。




どうぞ!!!

※公園なんかじゃ楽しめるか!という方は、「こどもが楽しめる!知的好奇心くすぐる富山の施設7選」をご覧ください。

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1.桜ヶ池公園


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南砺市の観光地である桜ヶ池公園。

ここは、東海北陸自動車道桜ヶ池ハイウェイオアシスがあったり、桜ヶ池クアガーデンという宿泊施設とレストランがあったりもする。

さらに、公園には、クライミングができる場所もある。

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また、桜ヶ池では、手漕ぎのボートに乗ることができる。

風が気持ちいいですねぇー!

ただ、腕がめっちゃしんどいです。


2.クロスランド小矢部


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ここは「クロスランドおやべ」

ダヴィンチミュージアムやら色んな自転車があったりと、すごいテーマパークとなっている。

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ミニチュア蒸気機関車にも乗ることができる。

これは、子どもが喜びますね。


3.東福寺野自然公園


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なぜか移動がトラクターの「東福寺野自然公園」

なんでだよ。


SL機関車やパターゴルフ場もあり、老若男女楽しめる。

ただ、ここには、一押しの遊び場が存在する。

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それがこちら。




おっぱいです。


こいつは、ふわふわドームというのだが、ほんとに超楽しいです。

超子どもが喜びます。


4.太閤山ランド


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太閤山ランドは、めちゃくちゃ広い公園です。


しかも名前の由来は、豊臣秀吉。

彼が1585年に富山城の佐々成政を攻めた際に、この地域に陣を張ったことに由来するらしい。

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展望台があったり、プールがあったり、子どもみらい館があったりともはや公園の枠を超えた存在となっている。


にっぽん新世紀博覧会の会場として始まり、ジャパンエキスポ富山の会場になったことから、そのスケールと面白さは、親子で確実に楽しめる場所といっていいでしょう。


5.庄川水記念公園


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砺波市の水へのリスペクトからできた「庄川水記念公園」

おっさんが空を優雅に浮遊している。

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公園を歩いていくと、なにやら立て札が。

「この橋は多分日本一だと思います。割りばしで作った橋です。ご自由に自己責任にてお渡りください。」

なんて無責任な立て札だろうか。


6.稲荷公園


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富山市にある稲荷公園。

アスレチックがあって、もう大人でもはしゃげちゃう!

アスレチックがあれば、大事なプレゼンもすっぽかしてしまいますよね。

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さらに歩いていると何かを発見した。

どうやら、宝くじの税金で、桜を植えているらしい。参照「日本さくらの会」

・・・ちょんまげ?


7.高岡おとぎの森公園


富山県の高岡市には、あのドラえもんに出てくるあの空き地があるそうだ。

生まれてこのかた、ドラえもんの空き地が富山にあるとは知らなかった!

由来は、ドラえもんの作者「藤子・F・不二雄」は、富山出身の漫画家だからなのです。

そうして、歩いていると何やら見たことのあるネコ型ロボットがいた。

なんか私の思っていたあの空き地じゃないような。

土管は顕在しているが、確かあの空き地は、住宅に挟まれている柵のある公園だったような・・・。




まぁ、いっか!!!


おまけ.下村馬事公園


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公園は、公園でも射水市には、馬と分かち合える公園がある。

普通の人は、馬と分かち合うというと、触れあえるだけで満足でしょうが私は、馬と世間話したあとに、ハイタッチするくらいの分かち合い度です。

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そうして公園を歩いていると、ウマがいました。

果たして、子どもと行って楽しいかはわかりませんが、すごい平和な気持ちになりました。

ちなみに、「公園なんかじゃ楽しめるか!」

という親子にぴったりの記事もあります。

それが「こどもが楽しめる!知的好奇心くすぐる富山の施設7選」

少し高学年向けですが、ぜひこれを参考に親子で富山を楽しみ尽くしてください!

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。
成功の反対は失敗ではない。挑戦しなかったことである。

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