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とやまんが日和みてね!

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古本がたくさんのイベント「ブックデイ とやま」に行ってきた

どうも、編集長のサクラです。


本日は、富山市のグランドプラザというところにやってきました。

グランドプラザとは、西町・総曲輪CUBYと総曲輪FERIO・富山大和の間にある広場で、すごい都会的なところです。

さて、そんなグランドプラザを上から見てみると、なにやら人混みが。

すごい人ですね。ヌーディストビーチでもあるんでしょうか?

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下へ降りてみると、「BOOK DAY とやま」という古本市がやっていました。


何を隠そう、わたしは本が大好きなんです。

朝には新聞、昼には小説、夜にはビジネス書を毎日欠かさず食べています。

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それぞれ、出版社や個人がブースを持ち、本を売っている。


全面ガラス張りで、日差しがまぶしいぜ!

早速、どんなところなのか行ってみましょう。

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まず最初に、ミシマ社という出版社にやってきました。

わざわざこの日のために、東京・京都から、はるばる富山なんかにやってきたみたいで、写真も「ぜひ、顔も映して結構です!」と言われました。

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色んなブースを回りましたが、それぞれの個性が出ていて、すごく面白かった。

あと、本は食べ物じゃなくて、読み物だったんですね。

道理で毎日、トイレに引きこもる生活をしていたのか。

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BOOK DAY とやまでは、古本だけでなく、有名人のトークイベントや軽食、インテリアも売られていた。

なんか路上で食べ物とか売ってると、遊園地に来た見たいで楽しいですね。

こちらの観葉植物は食べれるのでしょうか?

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BOOK DAY とやまは、まだ誕生して間もないのですが、富山を活性化させるイベントとして今後も、ぜひやってほしいですね。

本好きにはたまらない空間でした。

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。
成功の反対は失敗ではない。挑戦しなかったことである。

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