砺波の散居村が一望できる「閑乗寺(かんじょうじ)公園」

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とやまんが日和みてね!

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どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


本日は、南砺市にやってきました。

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南砺といっても、ここ「閑乗寺公園」は、ほぼ砺波に位置します。


てか、閑乗寺って、読み方難すぎるでしょ。

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そんな閑乗寺公園では、なんとも綺麗な散居村の夕日が見えるのです。


散居村は、砺波市のものなので、南砺市が砺波の景色を横取りした形になります。

なんて、悪いビジネスや・・・。


そう思いましたが、景色は無料なので、良しとします。

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さて、まだ、夕日は明るいままですが、すでにカメラ小僧たちが構えていた。


どう見ても、カメラ小僧という年齢ではありませんが、

カメラを持てば、みんな子どもの心に戻るのです。


おっさんのトライアングルだな。

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ちょっと暇だったので、そこらへんの建物に登ろうと思います。


閑乗寺公園は、今は閉館してしまったが、もともとスキー場だったのです。

そう考えると、なんか廃墟みたいです。


誰も、この建物に興味を示しませんが、ぼくは人を見下すのが大好きなので、登ってみることに。

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上から、カメラ小僧たちを撮ってみました。


おっさんトライアングルは、未だ健在です。


しかし、徐々に人が集まってきたなぁ。

このまま、段ボールで滑って、帰りたいわ。

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そんで、途中に、なぞの女神の彫刻がありました。


なにこの神聖なやつわ。


全然スキー場関係ないやん。

それどころか、南砺市も関係あらへんやんけ!


どうせやったら、全裸の女神の彫刻を置いてください。

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そして、こちらが、散居村の夕日の写真。


うっ・・・

美し過ぎる!!!


最高の景色ですね。

この景色の写真をデスクトップの背景にしたい人は、ぜひメールをください。

あげます。

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最後に、飛行機雲と夕日と散居村。


哀愁漂いますね。

夕日が目で、飛行機雲が眉毛みたいです。


散居村の景色は、他にも「散居村展望台」という、そのまんまの展望台もあるので、そちらも行ってみてください。


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この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

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