でっかいヒスイがある朝日町「なないろ館」

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どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


本日は、富山県の端っこにある朝日町にやってきました。

危うく、通り越して、新潟県に行くところでした。

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一体、朝日町は何が有名なんだと、ウィキペディアで検索したら、なんと


ビーチボールバレー発祥の地でした。


なんでだよ!

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そんなビーチボールバレー発祥の地である朝日町の「なないろKAN」というところにやってきました。


なぜ、館→KANと英語表記なのかはわかりませんが、

カッコよくはないのは確かです。


はっきりいって、何があるかわかりませんが、中に入ってみようと思います。

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まず、館内に入ると、とんでもないヒスイがありました。


マジかよ・・・。


ここ、朝日町には、ヒスイ海岸があり、そこで取れたヒスイだろうか?

でかすぎるだろ。

なんと重さ6トンのヒスイの原石らしい。


これを、現金に換えて、シンプルに諭吉が欲しいです。

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さらに奥に行くと、「みごたえ館」「たくみ館」「ふれあい館」というものがありました。


そして、なぜにグランドピアノ。


これは・・・。


みごたえ館で、みごたえのある女性の体を見て

たくみ館で、たくみなテクニックを堪能し、

ふれあい館で、あんなことやこんなことをふれあう・・・。


なないろ館に、こんな気持ちの良い場所があったんですね!

早くいきましょう!

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まず、みごたえ館。


なんか絵本とか絵画が展示されていました。

これは、朝日町出身の絵本作家「井口文秀」の作品らしい。


あれっ?

可愛い女の子は、どこにいるんだ?


きっと、先に「たくみ館」に行っているんだね!


もう、じらすんだからぁ!

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続いて、たくみ館です。


これは、朝日町が宿場として栄えたもので、

その暮らしを支えた大工さんたちの大工道具を展示しています。


こんな大工用具で、テクニックを駆使されては、

ぼくのジョニーが飛んで行ってしまいます。


ひっー!!なんて恐ろしい館だ!

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最後は、ふれあい館です。

いよいよ、おなごと触れ合うことができるんですね!


なんか、ラジオとか蓄音器が展示されていました。

古きよき時代にタイムスリップ!・・・って、


朝日町関係なくなっちゃったよ!


結局、女性はいません。

全然、気持ち良い場所ではありませんでした。


ふざけんなよ。

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女の子は、食べられませんでしたが、ランチを食べることに。


ここ、なないろ館には、「あじわい館」という食事ができる場所もあります。

なんか和食・洋食と何でもありのレストランです。


せっかくだから、朝日町の名産品で勝負しようよ。

てか、朝日町の名産品ってなんだよ。

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館内は、めっちゃ広いです。


ここでは、なんとブライタルも行っているということで、婚礼料理も振る舞っている。

ただ、今は、ポツンと1人でレストランにいます。


えぇ、寂しくなんてありません。


寂しくなんて・・・。

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ランチはというと、朝日町っぽく、朝どれエビ丼ランチにしました。


エビがVの文字になっています。

しかも、顔がみんな外に向いている。

食われまいと、逃げようとしている?


死んでもなお、生きようとするエビの生命力を感じます。

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逃げようとするエビを全部たいらげ、コーヒーをいただきました。


・・・。

結局、「なないろ館」って何なんだよ。


他にも、陶芸工房やガラス工房もあり、手作り体験ができる。

女の子はいませんが、ぜひ、暇なときに来てみてください。


大きな地図で見る

ADDRESS 富山県下新川郡朝日町横水300
TEL 0765-83-3700
OPEN 9:00-18:00
CLOSE 火曜日

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

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