富山城の天守閣から女の子の家が見えるか検証してみた

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とやまんが日和みてね!

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どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


以前、お母さんから毎朝「コーヒーはいる?」とか「ぶどうぱんいる?」とか言われて、「いる。」「いらない。」と返答していたのですが

最近は、「納豆いる?」と言った瞬間に、もうすでにもってこられるようになりました。


じゃあ、聞くなよ。

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本日は、富山市にある富山城址にやってきました。


ここは富山城址といっていながら、公園だの郷土博物館だの、名前を一本に統一してほしいです。

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しかし、こんな富山市のど真ん中に、すごい土地面積です。

その土地面積に似合わないくらい、富山城は小さいです。


めっちゃ背の高い黒人が、脱いだら、めっちゃ小っちゃかったくらいのショックです。

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ということで、今回の目的は、天守閣です。


天守閣といえば、殿様が、望遠鏡片手に庶民の家をのぞき込み、あんなものやこんなものを覗き込んでいた、なんて野郎だ、ちくしょう!!

ぼくも、そんな天国みたいな天守閣に、ぜひ登ってみたいと思います。

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ここ、富山城の館内は、富山市郷土博物館となっているみたいだ。


天守閣に行くには、この博物館内へ行かなければならない。

まぁ、富山市の郷土については、あまり興味はありませんがしかたありません。


郷土博物館よりも郷土のおなごの家を望遠鏡片手に覗くのじゃぁー!

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さて、館内に入りました。


昔の城というのに、めっちゃ綺麗です。

完全に、昭和か平成生まれの城の香りがします。


城とは、敵に攻め込まれた際の防衛拠点、そして、食糧や武器や資金の集積場所でもある。

だが、ここには一切そんなものがない。


間違いなくゆとり世代のお城と言っていいでしょう。

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さて、郷土博物館にやってきました。


館内は、撮影禁止だったので、写真はありません。

興味もありません。


何度も言いますが、ぼくが興味があるのは、女の子のパンツです。

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郷土博物館内に、天守閣への入口がありました。


はやる気持ちを押さえ、いざ天守閣へ!

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めっちゃ普通の階段です。


むしろバリアフリー的な手すりがあります。

この手すりを見れば、殿様もおじいちゃんだったことがわかります。


ただ、おじいちゃんになっても天守閣に登り、見たい景色とは。

殿様は、ある意味、すごい元気だったんですね。あそこが。

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そして、ついにやってきました。


網が若干、邪魔ですが、構いません。

右手には、近代の武器、双眼鏡を抱え、いざ女子の家を覗こうではないか!


・・・。




ビルと木が邪魔で、全然、家がわからん。


おい、なんだよ、全然、女の子の家がないじゃないか!

こうなったら、違う場所だ!!!

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・・・。


全然、女子大生の部屋、見えへんやん。


むしろ、逆光で、目を負傷しました。

せめて、富大の女子大生のパンツを見てから、目を負傷したかった。


なんだよここは。

殿様に騙されたよ。

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代わりに、なんか乳首みたいなものがありました。


なんか、無性にむかつきます。


バカにしてんのか。

こんなんで興奮するわけないだろ。


もう、乳首がミサイル発射のボタンみたいになってるやんか。

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ということで、富山城の天守閣から女の子の家は見えませんでした。


じゃあ、一体、殿様は天守閣で何を見てたんだろう?


とりあえず、殿様は、やらしい気持ちで天守閣を作ったわけではないと知りました。

殿様もコンプライアンスは順守するんだね。


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ADDRESS 富山県富山市本丸1-62
TEL 076-432-7911
OPEN 9:00-17:00
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この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

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