そこは小さな不思議な世界だった「富山市科学博物館」

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とやまんが日和みてね!

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どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


富山には、摩訶不思議な科学体験ができる場所があるという。

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ただ、今日は、めちゃめちゃ曇り。

朝から太陽も見なければ、軽部アナも見逃してしまった。




太陽も軽部アナも見なければ、目が覚めないよ!

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そうして、目をこすりながらやってきたのが「富山市科学博物館」


なぜ、ここに地球儀があるのかはわかりませんが、必要だったのです。

きっと。


ちなみに、博物館の近くには「富山県立近代美術館」もあり、

ここでは、科学と美術が両方楽しめる場所となっている。




ここにいたら、文系就職か理系就職か迷っちゃいますね!

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まず、入口で待ちかまえていたのは、富山に昔いたというナウマンゾウの模型。


ナウマンゾウなんて、昔は、アリくらいそこらじゅうにいたでしょう。

しかし、ここのナウマンゾウは、毛皮を剥がされ、全裸にされるどころか、肉までも脱がされ、骨になってしまいした。




ここまで脱がされると、逆に恥ずかしくない格好ですね。


美女の胃カメラ見ても、興奮しないのと一緒です。

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一階は「とやま・時間のたび」という空間だった。


はっきり言って、富山の昔なんて、そんなイッツァ、スモールワールドに興味はありません。

しかし、これも富山に住む者としての義務。




ある意味、ディズニーランドと思って楽しみましょう。

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そう、落胆した表情のぼくの目の前に現れたのはこいつ。


この恐竜・・・。




動いてるやないか!?


おい、マジかよ・・・。

しかも、こいつ手、小さすぎやん!!




オ〇ニーできないやん・・・。


恐竜に同情したのは初めてです。

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次に向かったのは、二階の「とやま・空間のたび」


なんだよ。




科学博物館っていいながら、富山のことばっかりやないか!

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いたしかたなく、富山の強風を感じてみることに。

なんで富山県民が富山の強風をあえて感じなきゃいけないんだよ。




スカートを履いた女性と、ぜひ一緒に体験したいですね。

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次はダイヤモンドダスト。


ダイヤモンドダストは、気温が氷点下10℃以下の状態のときに発生する大気中の水蒸気が昇華してできる小さな氷晶だ。




びっくりするくらい興味ねぇよ。


一体、どんなんだよ。

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めっちゃ輝いているし!


ダイヤモンドダストって、なんかの必殺技かと思ったよ。


あと、写真で見ると、なんかお腹の中の赤ちゃん映像みたいな画像になった。

どちらも神秘的な光景ですね。

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今度は雪崩だ。


てか雪ばっかりだな。




まるで、富山の日常やん。


ちょっと飽きてきたのでグルグル一気に回してやりました。


グルグル一気に回すと雪崩は起きませんでした。

大発見です。

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今度は富山の動物たちや昔の生活を紹介するスペースがある。


もう、富山づくしだな。

これが、富山づくしという料理だったらよかったのですが。




発狂しそうです。

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しかし、そこに現れたテンがが超絶にかわゆすやないか!!


この愛くるしい姿。

それでいてどこか凛々しい。

もう食べちゃいたいわ。


ただ、情報によると、テンはウサギを食べるらしい。




めっちゃコワイやつやん!

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そうして、完全にアレなキノコを発見しました。


「アレってなんなの?」

と、疑問に思う可愛い少女が質問してきそうですが、

この場では「アレ」としか言えないのです。


このキノコの名前も「スッポンタケ」




ますます、アレですね。

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三階は「宇宙のたび」


ここにはプラネタリウムがあり約40分間の宇宙への旅に出発できます!

久々のプラネタリウムは、とても綺麗でぐっすり寝ることができました。




プラネタリウムは、棺桶の次に、ぐっすり眠れるところですね!

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そして、ウォーターカッターで、いろんなものを切りながら思った。




これは、子どもと一緒に来た方がいいな。


結局、富山のことばっかりだったけど、まぁいっか。

みなさんも、そんな富山のイッツァスモールワールドを体験しに来てみては?


大きな地図で見る

ADDRESS 富山市西中野町一丁目8-31
TEL 076-491-2123
OPEN 9:00~17:00
CLOSE 月曜日

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

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