淡いピンク色がいやらしく透き通った「富山湾の宝石」ことシロエビ漁が解禁!

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どうも、Toyama Media Creatorのサクラです。


富山湾の味覚として知られるシロエビの漁が4月1日のエイプリルフールに解禁され、射水市八幡町の新湊漁港に初水揚げされた。

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淡いピンク色がいやらしく透き通るようなシロエビは「富山湾の宝石」とも呼ばれる。

底引き網船から漁港に届くと早速、競りが行われた。

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新湊漁協所属の5隻が早朝に出漁し、庄川河口付近の沖合約2キロ、水深200~300メートルの漁場で操業した。午前8時前に第1陣が帰港。例年に比べると漁獲量は少なめだった。

この日はどの船も3回出漁する予定で、大きさ7センチほどのシロエビが入ったカゴを漁港に揚げると、また漁場に向かった。

仲買人の一人は「身も大きく品質は上々。水揚げ量は今後に期待したい」と話した。

この日、富山市の岩瀬漁港でもシロエビ漁が始まり、浜は活気づいた。


富山湾の宝石とは、よく言ったものですが、かき揚げとかにしたら美味しいですね。

気が向いたら食べよう。

引用 「北日本新聞」

この記事の著者

SAKURA右足のくるぶし

1988年生まれ。
おっぱいが大好き。
ふざけた文体が目につきますが、本人はいたってふざけております。

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